【Bチーム】 さわやかカップ教育リーグブロック戦④

11月28日(日)岸根公園野球場

〇7-1 VS 横浜ホエールズ

さわやか4戦目は鶴見区の横浜ホエールズさんとの対戦です。

イーグルスは初回、サダハルの内野ゴロの間に1点を先制する幸先の良いスタート。先発のタイガは四球の走者を許すものの、終始テンポの良い投球で3回無失点の好投!

3回裏にユウジロウのタイムリーヒット、タイガの内野ゴロで2点を追加。4回表にリリーフしたカイが四球や内野守備の乱れもあり1点は奪われたものの、落ち着いて後続を抑えた。

突き放したいイーグルスは5回裏、イツキの内野ゴロやアキラのタイムリー内野安打に相手ミスも加わり4点を追加!サダハルの好リリーフもあり、7-1でイーグルスが勝利した。

登板した3投手が相手打線を無安打に抑え、攻撃陣も安打は少ないもののしぶとい攻撃で先制、中押し、ダメ押しが出来た理想に近い試合でした。ベンチ入りメンバー全員が試合に出場し、青空の中素晴らしい球場で野球が出来ました。チームの雰囲気も良く、この流れに乗り来週の試合も頑張ろう!

会場提供頂きました横浜ホエールズさんに感謝致します。ありがとうございました。

(by Tコーチ)

3回無失点の好投、タイガ
チームのムードメーカー、タイムリー内野安打のアキラ
円陣で気合注入
この日一番の笑顔、美味しいお弁当タイム

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<Aチーム> 都田リーグ決勝トーナメント準々決勝

11月23(祝) 於: 上菅田中学校グランド

●2-3 vs 保土ヶ谷ファイヤーズ(保土ヶ谷区)

春から始まった都田リーグDブロックを7戦全勝で進出した決勝トーナメント。今日の相手は保土ヶ谷ファイヤーズさん。

一回表にスクイズで1点先行され追う展開になる。二回裏、ユウセイが二塁打で出塁するがチャンスを生かせない。逆に相手は4回にソロホームラン、5回には走者を置いてしぶとくバットに当てるテキサスタイムリーヒットで追加点を積み上げ0対3となる。

なかなか得点できない中で迎えた6回裏、二死からショウが四球で出塁し、ユウタが右中間を深々と破る三塁打で1点を返す。続くユウトは4番の意地を見せてセンターオーバーの二塁打で1点差に詰め寄るが後続を打ち取られる。最終回の攻撃も走者を出したが得点できずに終了した。

秋も深まりこの時期になるとどのチームも投手力が上がり守りも堅くなりロースコアの展開になる。したがって数少ないチャンスをいかに生かして確実に得点しておくかが勝負の分かれ目となる。3回に分けて1点ずつ得点を重ねた相手チームに今一歩及ばなかった。一球のこわさ、一点の重みを今週の二試合で改めて味わったと思う。残りの試合に生かしていかねばならない。

今日の試合ではダイキとサダハルにベンチ入りしてもらい途中出場して力になってもらった。どうもありがとう。

〈byMコーチ〉

先発のリクト
タイムリー3ベースを打つユウタ
タイムリー2ベースを打つユウト
2塁打を打ったユウセイ
セカンドゴロを捌くミクモ
代打で出場のサダハル
代打で出場のダイキ
残りの試合頑張ろう

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【Cチーム】区大会教育リーグ 決勝トーナメント準決勝

11月 23日(祝) 於:東方公園

●3-5 vs川和シャークス

2ブロックの上位2チームが出場できる決勝トーナメントの切符をもぎ取り、優勝する為には絶対に負けられない試合。気持ちを高めて臨みたかったですが大事な試合の経験が無く、浮足立っている様子で立ち上がりを心配していました。

先攻で始まった試合、2番リクがフォアボールで出塁しすぐに盗塁を決め、3番コタロウが内野安打と盗塁も決め、1アウト2、3塁のチャンス。4番リョウの内野ゴロの間にリクがホームに入りまず1点目。5番イットはデットボールで出塁し盗塁も決めて2アウト2,3塁。相手のパスボールでコタロウが返り2点目。6番シュウが内野フライエラーで出塁する間にイットがホームを踏んで3点目。幸先の良いスタートになりました。その裏の守備はピッチャーコタロウ、キャッチャーシュウのバッテリーです。コタロウはいきなり3者連続三振の圧巻のピッチング。試合前の心配は全くの取り越し苦労で、最高のスタートでした。

2回は両チーム点は動かず、コタロウは落ち着いたピッチングでした。

3回の攻撃は2アウトからリョウの痛烈なスリーベースヒットは有りましたが、点は入らず、相手の攻撃もコタロウが危なげなく3者凡退に仕留め試合はこう着状態になりました。

4回の攻撃は先頭のシュウがクリーンヒットで出塁したもののこちらのミスも有り、結局無得点に終わりました。裏の相手の攻撃は、内野安打とフォアボールなどパスボールも有り1点を取られました。更にピンチは続きましたがコタロウはここで粘りのピッチング、2アウト満塁のピンチを最後は三振で仕留め1点で抑えました。

時間的に最終回になる5回でしたが、尻上がりに落ち着いた相手ピッチャーを打てず追加点を取れませんでした。その裏コタロウが投球制限によりピッチャーがイットに変わりましたが、ペースを掴めないまま相手に捕まってしまい最後サヨナラで負けてしまいました。

この試合は選手たちの勝ちたい気持ちが本当に伝わり、みんなで声を出し試合に集中していました。負けてしまった理由はいろいろ上げられますが、現時点のチーム力ではまだ勝てなかったという事でした。但し今シーズンで一番チームが1つになれた試合でした。こういう試合を今後たくさん出来るように、また6年生までには必ず優勝できるように1歩1歩焦らず、だけど急ぎながら成長していきたいです。


〈by Tコーチ〉

MVPのピッチング コタロウ
次は必ず笑った写真にしよう!
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【Bチーム】 都筑区秋季大会準決勝

11月23日(火)於:東方公園

〇6-3 VS 横浜球友会

秋季区大会の準決勝は横浜球友会さん。夏季区大会で敗れた相手だけに何とか雪辱を果たしたいところ。

序盤は先発ユウジロウが走者を出すものの落ち着いた投球で得点を許さず流れを相手に渡さない。試合が動き始めたのは3回裏、タイガのセーフティーバント、盗塁を足掛かりにイツキのライトへのタイムリー二塁打でイーグルスが1点を先制!しかし相手もその裏に内野ゴロの間に1点をあげ、すぐさま同点に追い付かれる。

何とか突き放したいイーグルスは5回裏、相手失策や死球で得たチャンスからサダハルのスクイズ、ダイキの2点タイムリーヒットで3点を勝ち越す!しかし直後の6回表に球友会さんも負けじと3連打を放ち2点を奪い4対3と追いすがる。尚も一打逆転のピンチが続いたが、ユウジロウが気迫の投球で後続を内野ゴロに打ち取り、1点のリードを守る。

6回裏にイーグルスがイツキ、ダイキの内野ゴロが相手野選を誘い2点を追加。そのまま時間切れで6対3で勝利した!

声掛けによる切り替えや雰囲気作りがチームの課題として挙げられます。今大会は切り替えの効果?もあり、相手攻撃を最小失点で切り抜けていることが大きいです。そしてトーナメントで勝ち上がる度に普段以上に自発的に声が出るようになり、チームが良い雰囲気になっています。この雰囲気の良さがこの日のような接戦を勝ち切る原動力になります。決勝戦も自分達の出来ることをやり、チーム全員で相手に向かっていこう!

(by Tコーチ)

この日も完投!粘り強い投球のユウジロウ
先制タイムリー二塁打のイツキ
盗塁阻止、勝ち越しスクイズのサダハル
貴重な2点タイムリーのダイキ
守備で盛り立てるカイ
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<Aチーム> 都筑区秋季大会

11月21日(日) 於: 牛ケ谷公園グランド

●0-1 vs 茅ヶ崎エンデバーズ 

都筑区春季大会準々決勝の相手は茅ヶ崎エンデバーズさん。

一回裏の攻撃、リクトがレフト線二塁打で出塁し、ショウがすかさず送りバントで一死三塁のチャンスを作るが後続が倒れる。

バントを決めるショウ

二回表、相手4番打者にレフトオーバーのソロホームランを打たれ追う展開になる。その後リクトは丁寧な投球で相手を抑え味方の援護を待つ。

先発で1点に抑えるリクト

5回裏、二死からコウヘイが粘って四球を選び二盗を決めチャンスを作る。シュンスケは一二塁間を抜いて俊足を飛ばすが間一髪アウトで得点できない。最終回にもユウセイが出塁し一打同点の場面となるがあと一本が出ずにゲームセット。

投手が踏ん張りバックも好守備で盛り立てたが、重苦しい展開を打ち破る一打が生み出せずホームが遠い試合だった。

今日の試合では、5年生のダイキとハユマにベンチ入りしてもらつた。どうもありがとう。

〈byMコーチ〉

レフトライナーをガッチリキャッチするコウヘイ
絶対に落とさないシュンスケ
1点差が遠かった最後の区大会
助っ人のダイキとハユマ
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<Aチーム> さわやかカップ送別大会1回戦

11月14日(日) 於: 牛ケ谷グランド 

〇6-5 vs 汐見台ラッキー(磯子区)

毎年参加してきた大会も、とうとう最後の送別大会が始まった。横浜市広域から20チームが参加して行われる。1回戦の相手は磯子区の汐見台ラッキーさん。久しぶりにホームグランドの牛ケ谷での試合となった。

一回表裏、共に1点ずつ取って迎えた三回表の守り、走者を二人背負い二死からセンター前に運ばれ2点のリードを許す。何とか追いつきたい四回裏の攻撃、ここまでタイミングの合わなかった打線に火が点く。ユウト、ユウセイ、ユウキの三連打で同点にした後、リノがきっちりスクイズを決めて逆転に成功する。

2本の2塁打を打つユウセイ
逆転のスクイズを決めるリノ

しかし五回、六回と先頭打者の出塁を許しタイムリーヒットなどで1点ずつ追加点を奪われ4対5と追う展開になる。

回も押し迫って迎えた6回裏、ユウトがヒットで出て、続くユウセイが今日二本目の右中間二塁打を放つ。どうしても1点が欲しい緊迫した場面でリノがスクイズを投前に転がし同点、なおも二死三塁のチャンス。ここまで主将としてチームをまとめてきたコウヘイに一打逆転の打席が回る。その三球目を振り抜くとベンチと応援席の願いを乗せたライナーがレフト前に落ちる。6対5と逆転しそのまま逃げ切って、これが決勝点となった。

この日2本目のヒットを打つユウト
決勝のタイムリーヒットを打つコウヘイ
しっかりと四球を選ぶミクモ

追いつ追われつの展開の中で、目立たないがリリーフのリクトが得点されながらも試合を作り、ユウタが相手のスクイズと送りバント、二度の小飛球に飛び付いてピンチを防ぐなど、チームとして気持ち切らさずに相手に食らい付いて、最後は全員で勝利をもぎ取った。

リリーフで力投をするリクト
守備でも貢献するユウタ

さらに複数の大会、トーナメントと、今日の試合のようにゲームセットまで息の抜けない展開が続く。その中で皆で準備を整え、声を掛け合い、『勝ち』にこだわり、粘り強く戦っていく姿勢が上位進出につながっていく。

〈byMコーチ〉

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【Bチーム】さわやかカップ教育リーグ ブロック戦②

11/14(日)  保土ヶ谷少年野球場

● 2 – 7 vs 横浜ブレイズ

さわやか2戦目は南区の横浜ブレイズさんとの対戦。

春の市大会以来に訪れる保土ヶ谷少年野球場です。

先発ユウジロウの立ち上がり、先頭バッターを四球で出し、内野ゴロの間に先制を許す。

その後も2つのフォアボールとワイルドピッチで初回2失点。

マウンドの足場が合わないまま2回も2つのフォアボールとワイルドピッチ、リズムに乗れない守備陣にはエラーが出て3失点。

修正する事ができなかった。

2回の裏の攻撃ではダイキのヒットを足掛かりにハユマのスクイズで1点を返す。

3回からはイツキがマウンドに上がり、2イニングス連続三者凡退に抑えようやくリズムを掴んでいく。

その裏には四球で出たユウジロウが足を活かしてノーヒットで生還し一矢報いるが、反撃はここまで。

安打が出ても単発で、繋いでいく事が出来なかった。

5回に登板したダイキも四球を出し、味方のエラーが連鎖し2失点。

再び悪い流れに飲み込まれてしまった。

ノーヒットで7失点。

完全に自滅のゲームとなってしまいました。

午後の練習ですぐに技術的な修正には取り組みました。

後はゲームの中でやれる事をもう一度考えてみよう。

四球を出したピッチャーは周りに声をかけよう。

キャッチャーはピッチャーを励ましてあげよう。

守っている選手は声をかけ合おう。

負の連鎖を断ち切れるチームになるために、立ち直るきっかけをみんなで作っていこう。

やれる事を整理して、もう一度準備して、次の試合に臨んでいきましょう。

(by Sコーチ)

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<Aチーム> 都筑区秋季大会

11月7日(日) 於: 都田公園グランド 

〇7-0 vs 折本クーパーズ

6年生最後の都筑区秋季大会が始まった。春季大会は優勝したが、夏季大会は1回戦敗退した。チーム発足以来目標としてきた大会なので良い結果を残したいと気合を入れて臨む。一回戦の相手は折本クーパーズさん。

一回裏、このところの得点パターンとなっている形、すなわちショウが出塁して二盗を決め、ユウタがセンター前にはじき返して先取点を奪う。その後相手の失策もあり2点先行する上々の滑り出し。

二回は四球で出たシュンスケが三塁まで進み、ショウが丁寧にスクイズを決め追加点、四回にもリクトのレフトタイムリーなどで2点、五にはユウトのレフトオーバーの2塁打などで1点と着実に得点を積み重ねる。

投げてはユウトが連打を許さず好投し完封。野手も昨日の試合の反省を生かして、打ち取った打球の正面に入る基本を守り無失策で盛り立てた。 

これから負けたら終わりの戦いが続く。できることは限られているが、今までの練習や試合でやってきたことをすべて出していけば結果はついてくる。どのチームからも最後の区大会にかける意気込みがひしひしと伝わって来る。だから『この一球、この一点、この一勝』にこだわり、『勝ちたい』気持ちを強く持って次の相手に向かっていかなくてはならない。

今日は五年生のカイとイツキにベンチ入りしてもらい、ランナーコーチ、ブルペン捕手を頼んで力になってもらった。どうもありがとう。

〈byMコーチ〉

先発、完投完封のユウト
2本セーフティバントとスクイズを決めるショウ
先制タイムリーを打つユウタ
ヒットを打つリクト
チームを引っ張るコウヘイ
ガッチリキャッチ、シュンスケ
助っ人で頼もしい背中のイツキ
助っ人で1塁コーチャのカイ
次戦も頑張るぞ!
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【Cチーム】区大会教育リーグ ブロック戦⑤

11月 6日(土) 於:勝田小学校

〇4-3 vs横浜フーチャーズ

区大会ブロック戦最後の試合で勝てば、間違いなくベスト4の決勝トーナメントに出場できる大事な試合でした。

バッテリーはピッチャーコタロウのキャッチャーイットで試合開始になりました。立ち上がり2つのフォアボールでしたが、その後三振2つでツーアウトになり、内野安打で満塁、押し出しで1点は取られましたが最後はまた三振で締め、最少失点に抑えました。裏の攻撃は絶好調リクトがこの試合もヒットで出塁し、コタロウの打球に内野がもたつく間にすぐに1点を取り返しました。

2回表は1本ヒットを打たれるもののまたしても三振3つで0点に抑えました。裏の攻撃はリクが打った打球がファーストを抜け、ライトももたつく間に2塁まで達し、次のケンゴの内野ゴロで相手がファーストに投げるのを見て一気にホームまで突っ込み追加点をあげました。リクの見事な走塁でした。

3回表はフォアボールで出塁したランナーがヒットで帰り1点、更に内野ゴロの間に1点と2点取られ逆転されたもののやはりアウトは3つとも三振でした。1点を追いかけるその裏先頭打者のセイジがフォアボールと盗塁2つで3塁に達し、コタロウの内野安打で1点を取り同点。その後盗塁2つで3塁に達し、リョウの内野ゴロの間に更に1点を取り逆転しました。次のイットもヒットで出塁しましたが残塁に終わりました。

4回はお互いに3者凡退で終わり、最終回はイットがマウンドに立ちきっちりと3者凡退に抑え試合は終了となり無事に勝つことが出来ました。

競った試合を勝ち切り、目標だったベスト4進出を果たしました。相手がどうあれ少しづつですが良い試合が出来るようになってきました。前回なかった声もまだまだ少ないですが少しは声が出ていました。

次の試合も絶対に勝つつもりで臨みます。時間が少し空くので、勝てる練習をしていきたいと思います。

〈by Tコーチ〉

好走塁リク
惜しいセーフティーバントセイヤ 労うハルキ
攻守のチームの要 シュウ
体験で試合に帯同してくれたタイキ
スタメン発表 集中
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【Cチーム】さわやかジュニアリーグ トーナメント2回戦

11月 3日(祝)   於:綱島樽町グランド

●1-3 vs師岡ベアーズ

さわやかジュニアリーグも2回戦で、今回も勝って次を目指したいと思いましたが、結果勝つことが出来ませんでした。

相手のピッチャーが良いピッチャーで四球2つのみで、こちらのヒットは絶好調リクトのきれいなクリーンヒット1本でした。盗塁2つと内野の守備の乱れの間に取れた1点で、先制点を取られた後にすぐに同点に追いついた良い形の1点でしたが、その後は尻上がりに良くなるピッチャーを打てませんでした。

ピッチャーのコタロウとキャッチャーはシュウでした。コタロウも我慢のピッチングで良く自分をコントロールしながら投げたところは成長著しく、次に繋がると思いました。点は取られたもののきれいに打ち返されたのは2~3本でした。ナイスピッチングでした。

どちらに転ぶかわからない状況で、流れを引き込めるように「声をみんなで出す」、また「守備の準備をしっかりする」と言う基本的な事をもう一度出来るようにしていきたいと思いました。

負けはして課題は見つかりましたが、確実に成長は感じられる試合でした。今シーズンの残った大会は区大会のみですが、1回でも多く公式戦が出来るように練習に励みたいと思いました。

〈by Tコーチ〉

好投コタロウ 粘り強いセイジ
ランナーコーチャーを勤めた ソウマ、ケンゴ
ベンチから声掛けハルキ、絶好調リクト
最高の仲間!
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