私たち「荏田南イーグルス」は1984年に創設した横浜市都筑区で活動する少年野球チームです。親子で一緒に野球を楽しみましょう!



トピックス

<Bチーム>さわやかカップ ブロック戦(2018.10.16)

10月14日(日) 於:今井小学校
●3−8 vs 今井西町少年野球部

元気よくアウトカウントを皆に伝えるマッキ—本日のWヘッダー2戦目は”全員出場して勝つ”目標で挑んだ試合の相手は好投手を擁する今井西町少年野球部さん。

後攻のイーグルスの先発はシンノスケ。先頭を四球で出したが二死を取り、ライトゴロで無失点で凌いだかと思った瞬間にお手玉し、またその後もエラーが絡み2失点。2回は一死満塁のピンチをシンノスケの好投で凌いだが、3回も二死からエラーで2失点。4回もエラーで1失点。
攻撃では二死満塁で補失したがネットが近いにも飛び出し狭殺で刺されチグハグな試合展開。

3回途中から速いストレートに緩急も使える好投手に代り、ショートの好プレー等もありなかなか出塁できなかったが、6回裏に死四球で出たランナーを一二塁から沈黙していたリュウタロウが2ベースを打ち2点を返したが3−8で万事休す。

さぁ打とう!先発出場のリクタ  リンタロウ、センターフライをナイスキャッチ!

全員野球での勝利は叶わなかったが、久しぶりに先発出場した選手は自分に何が足りないのかわかったのでは?
エラーがなければ無失点で終わった回が沢山あったね。
キャッチボール時に相手の胸の付近に投げれない選手は、試合でも投げミスをしてしまうね。
走塁練習時に練習の為の練習をしている選手はやっぱり試合のイメージがつかめずミスをしてしまっているよね。
『もっともっと上手くなるんだ』と意識を持って練習に取り組もう!(by Tコーチ)

<Bチーム>区秋季大会 ブロック第二戦(2018.10.16)

10月14日(日) 於:牛ケ谷戸公園
○12−1 vs 横浜球友会

本日Wヘッダーの初戦は、秋の区大会第二戦の相手はBチームになって初めて対戦する横浜球友会さん。

先攻のイーグルスはソウアの2ベースから1点先制。2回にはリクのタイムリーを皮切りに6点、
4回にも再度ソウアの2ベースから5点を奪取。
守備では急きょ先発のソウタがランナーを出しながらも1失点で凌ぎ、4回に継投したケイジも何とか無失点で凌ぎ12−1でコールドゲーム。

元気よくエンジンを組む選手達  追加点タイムリーを放つリク

エラーは送球ミスの1つだけど失点に絡んだね。また3回の攻撃は無死3塁でゴロ打ちが出来ず無失点は反省しないとね。
ブロック戦残りあと2試合、しっかり平日の自主練も怠らずしっかりしっかり勝ち切ろう!(by Tコーチ)

<Cチーム>親善交流トーナメント(2018.10.16)

セカンドで先発したYコウスケ10月14日(日) 於:荏田南小学校
●3−12 vs 山下ジャイアンツ

勝てば本戦出場のトータンメント戦の相手は、予選リーグでも対戦した山下ジャイアンツさん。
前回は惨敗なので、なんとか気合を入れて挑んでもらい試合。

先発のソウマは、打たせて捕るピッチング。先頭打者から内野ゴロを打たせるも、1〜3番とすべて内野のエラーでアウトを取れず・・・

そこで相手の四番に強烈な二塁打を打たれるなど、初回で5失点となった。以前から先制されると、一気にやる気をなくす選手たち。

チャンスメーカーのユウト  円陣組んで元気よく!

この試合も例外ではなく、声は出さない、ボールは追わない、バントの構えでもダッシュする内野手は一人もいない。ボールに駆け寄る振りはするけど、まったく捕る気がないといった無気力野球に。当然ながら、打撃も遠くに飛ばそうとする気持ちだけは一人前で、歯を食いしばってボールも見ずにフルスイング・・・
点を取られたって、打てなくたって、もっと一生懸命野球しようよ!(by Iコーチ)

<Cチーム>さわやかカップジュニアリーグ 1回戦(2018.10.15)

10月14日(日) 於 つづきの丘小
●6−9 vs 南山田ライオンズ

試合前の円陣で気合を入れるCチーム!Cチームとして参加する残り少ない大会の1つ、さわやかカップトーナメントが開幕。初戦のお相手は、今年、1勝1敗のお相手、南山田ライオンズさん。

先行のイーグルスは、1回の表をあっさりと3人で打ち取られ、勢いに乗れないままその裏へ。先発のルイカは前回のライオンズさん戦のリベンジを胸にマウンドへ上がるも、その気持ちが力みにつながったのか、コントロールが安定しない。先頭バッターを四球で出すと、味方のエラーや内野安打などで、いきなり3点のリードを許す。

リュウタ、守備だけでなく、バッティングでも活躍2回表のイーグルスは、先頭のユウキがヒットで出塁すると、エラーや内野ゴロの間に3点を返し、すぐに同点に追いついたが、その裏の守備でも四死球が続き、あっさり2点差をつけられる苦しい展開に。3回表にリュウタのヒットで1点を返し、なおもノーアウト満塁のチャンスを作るが、追加点が取れずに流れを引き寄せられない。その後、2番手のコウタロウもコントロールが安定せず、点差を広げられ、5回表の攻撃も、3者残塁でゲームセット。

ピッチャーが苦しい時に、それを助けてあげられるバッティングの力が今のCチームにはまだまだ足りません。試合のことをイメージして、ピッチャーが投げるボールをイメージして、真剣に素振りしてますか?
いつまでも自分の好きなように振っていては、バッティングは上達しませんよ!(by Aコーチ)

<Tチーム>ATM決勝トーナメント(2018.10.15)

頼れるキャプテンユウトが守備てリズムを作る10月14日(日) 於:都田公園
△5−5 vs 市ヶ尾シャークスA

ケイスケを加え15人全員で戦うためのオーダーで臨んだイーグルスは後攻め。

初回2アウトから1失点、二回裏に追いつくも三、四、五回と失点し、5点ビハインドで迎えた最後の攻撃。ユウトのツーベースを足がかりにイーグルス打線が底力を発揮する!

ユウトと並ぶチームの主砲サダハル一点を返した後2アウトになってからの、サダハル、ダイキ、ユウタ、カズキの4連打で同点に追いつく!!

この勢いでサヨナラと行きたかったが、ミクモの当たりは相手ショートの好捕に阻まれ無念のドロー。
試合の結果はまさかの抽選へともつれ込んだ。

。。。抽選の結果、残念ながら敗戦となったが土壇場で見せた集中力は見事でした。

選手一丸!!クジの結果は時の運。
同点で終わらず勝ち越せるようになろう!
次は区大会の決勝トーナメントが控えてる。
現Tチームで戦える最後の大会。
最後は笑って終われるように。

 


〈その後行われた親善試合〉

◯3x−1 vs 栗木ジャイアンツ

ユウジロウのジャンピングキャッチ締まった試合展開で1−1の同点のまま最終回、裏の攻撃を迎える。
先頭のリクトがヒットで出塁、ユウトのツーベースでノーアウト2.3塁。先程モノに出来なかったサヨナラのチャンスで、打席に入ったダイキが見事センターにタイムリーツーベースを放ちサヨナラ勝利!

ヒーローとなったダイキを始め、みんなで今度はチャンスを掴みとる事ができた。確かな成長を感じたATMが幕を下ろしました。(by 一足早く紅葉したSコーチ)

試合を決めたダイキ  オマケ/二遊間の打球を追った2人が抱き合ってしまったおもしろプレー。ボールはセンターへ...

<Tチーム>区大会ブロック最終戦(2018.10.12)

イーグルスのホープ コタロウ10月7日(日) 於:おちあい公園
●2−4 vs 横浜球友会A

ブロック最終戦のお相手は春の覇者、球友会さん。

1回表、裏と両チーム無得点で引き締まったスタートを切れたが、2回裏、2アウトから相手の猛攻とエラー絡みで4失点。
流れを引き戻したいイーグルスは3回表9番ミクモが2ベースで出塁すると1番ユウジロウのヒットでチャンスを広げ、3番ユウト、4番サダハルで2点を返すが反撃はここまで。

全力疾走 リクトその後は互いに得点を許さず2−4でゲームセット。

大会規定によりブロック3チームが勝率で並んだが、失点数の少ないイーグルスが辛くも1位通過。
決勝Tまで残り少ないが悔いの残らないよう基本練習をしっかりと重ねていこう。
先ず丁寧なキャッチボールから...。(by Wコーチ)

<Tチーム>区大会ブロック戦(2018.10.12)

10月7日(日) 於:おちあい公園
○8−1 vs 山田バッファローズB

新加入 ショウブロック2戦目、イーグルスは山田バッファローズBさんから勝利を収めた。

1回表先攻のイーグルスは2番ユウジロウが出塁すると4番サダハル、5番ダイキのタイムリーで2点を先制し、2回表にも、シュウマ、ユウト、サダハル、ダイキのタイムリーで4点を追加。4回表にもリクトの内野安打で2点を追加しダメ押し。
守備では今後を見据え普段とは違うポジションで臨んだ。

それぞれに良いプレーも見られたが、どのポジションについても自分達で考えて準備し動き出せるように普段の練習から意識を高めていこう。序盤、なかなかエンジンか掛からずに快勝とまではいかなかったが、先ずは1試合目に勝利しブロック最終戦へ。(by Wコーチ)

<Aチーム>第45回都田リーグ 決勝トーナメント一回戦(2018.10.9)

10月8日(月祝) 於:佐江戸公園
〇7−0 vs 佐江戸少年野球部

都田リーグ決勝トーナメントの最初のお相手は、同じ都筑区の佐江戸少年野球部さん。
初回に3点を先制すると、続く2回裏にもタイセイのタイムリーツーベースなどで得点を重ねる。その後、拙攻でやや足踏みしてしまったものの、5回裏にジュンセイ、タクトのタイムリーで勝負あり。5回コールド勝ちで準決勝に駒を進めることができた。

ミライ、下がりながらのナイスキャッチ!  シンタロウがはじいた打球を好カバーでアウトに取ったウタ

今日の試合には勝ったけど、この連休は、イーグルスにとっての試練の週末となってしまったね。でもまだ目標にしている大会は残っています。何度も言うけど、どれも負けたら終わりのトーナメント。自分たちの力を100%出し切って、もう一花咲かせましょう。(by Sコーチ)

<Cチーム>親善交流トーナメント 2回戦(2018.10.9)

ノーヒットピッチングのソウマ10月8日(月祝) 於 三保小
○26−0 vs 武蔵ファイターズ

昨日の粘り勝ちでつかんだ2回戦お相手は、ブロック戦で引き分けた武蔵ファイターズさん。

先行のイーグルスは、初回に1番ルイカ、2番ユウマの連続ヒットやリュウタのタイムリーヒットで幸先よく3点を先制。先発のソウマは今日も安定感バツグンのピッチングで3回まで一人もランナーを出さず、攻撃にいい流れを作る。

イーグルスは2回に4点を追加すると、3回にもユキヒデ、タイキ、ユウマにいいヒットが出て、更に5点を追加。4回はツーアウトランナー無しから、ソウとコウタロウの2本のツーベースヒットなどで再び5点を追加。続く5回もこの勢いがチーム全体に広がり、Yコウスケ、ソウマ、ユウトの三連打などで9点を追加し、合計26点。守備の方ではソウマが最後までヒットを許さず、完封勝ち。

代打でタイムリーヒットのタイキ  ナイスヒットのユウト、守備でも気合い十分

相手がベストメンバーではなかったとはいえ、声もしっかり出せて、チームが一つになれたナイスゲームでした。今日の結果に満足せず、個人としてもチームとしても、まだまだレベルアップできるよう、頑張ろう!(by Aコーチ)

<Aチーム>神奈川県小学生野球連盟 第105回大会(2018秋)一回戦(2018.10.9)

10月7日(日) 於:深谷通信隊
●5−6 vs 旭北少年野球部

先発リツキ、調子が上がらず苦しいピッチングが続くも、バックの好プレーにも助けられ、なんとかしのいでいく。しかしながら2番手タイセイも制球に苦しみ、リードを守り切れずにゲームセット。大事にしていた県小連を、なんと一回戦で落としてしまった。

好プレーでみんなから褒められ、照れるリョウスケ  タイセイ、倒れながらもキャッチャーフライからのジュンセイの送球をつかんでゲッツー完成!

昨日に続き、自分たちの野球ができないままでの敗戦。
原因はそれぞれ分かっているよね。自分を信じ、仲間を信じ、自分たちで決めたことをしっかりと守って、残り少ない大会に臨んでいきましょう。このままでは終わらないよ。(by Sコーチ)

<Aチーム>2018三浦大輔杯 第9回横浜市学童軟式野球大会 開会式(2018.10.9)

都筑区の代表として、三浦大輔杯に参加します10月7日(日) 於:保土ヶ谷公園少年野球場

夏の区大会で優勝したことより推薦を得た、三浦大輔杯の開会式に参加しました。

最後の市大会ということもあって、各区を代表する強豪チームが参加しています。それでも臆することなく、全力でぶつかっていこうと誓ったイーグルスナインでした。(by Sコーチ)

<Bチーム>教育親善 ブロック戦(2018.10.9)

10月7日(日) 於:大和東小学校

【1試合目】

○11−2 vs 大和深見イーグル

ヒーローインタビューをうけるソウタと囲む選手達本日のWヘッダー2戦とも勝てば本戦に進める教育親善。

Wヘッダー1試合目。先攻のイーグルスは初回表、ソウタのタイムリー2ベース等で2点先制したが、その裏先頭を歩かせて落ち着かないままノーヒットで2失点し追いつかれる。しかし2回表二死後から四球で貯めたランナーをソウタの2打席連続2ベース等で3得点。その後は先発ソウタと守備陣も落ち着いてゲームを運び、3回表は無死3塁、一死3塁できっちり内野ゴロを打ち2得点、4回表には連打で4点を取り毎回得点の11−2で勝利。

一塁コーチャーで大活躍した負傷のシンノスケを除き選手全員出場して勝った試合だよ。

 

【2試合目】

○7−1 vs 三ツ沢ライオンズ

セイヤのタイムリーに大喜びのAコーチ!朝一の第一試合に勝って勢いのあるまま次はブロック2勝同士の決勝戦。
後攻のイーグルスは初回表を先発タクマがセンターアイルの好守備もあり無失点に抑えて、その裏先頭のソウアがヒットで出て一死3塁の形を作ったが得点できず悪い流れ。2回表に二死後に下位打線だったが粘られて四球と1ヒットで先制されてしまう。

今日はここから打線が奮起する!
先頭のケイジが粘って粘ってレフト前ヒットで出ると続くケンシンも粘って粘って四球を選ぶ。続いてタクマがライトにポテンヒット、セイヤが左中間を破る値千金のタイムリー2ベースを放ち4−1。極め付けはソウアが公式戦チーム初となる本塁打を放ちノーアウトで6得点し6−1。

ダメ押しの公式戦初ホームランのソウアしかしその後は代ったスローボール投手に打たされ続けなかなか打ち崩せず。3回からは先発タクマが一人もランナーを出さないピッチングで流れを渡さず、4回裏に1点、5回裏にケンシンのタイムリーで1点を追加したところで攻撃中だったが時間切れゲームセット。

2試合目は気持ちを切らさず、試合に出ている選手、ベンチで控えている選手共にアウトカウントを言えてたし、”ノーエラー”で守備でリズムをつかみイーグルスらしい試合ができてたね。只、走塁ミスもあったし、スローボールに手こずる課題も見えたね。さあ次は区大会2戦目、連勝を継続していこう!(by Tコーチ)

<Cチーム>YBBL都筑区予選 第二戦(2018.10.9)

10月7日(日) 於:都田西小学校
●1−27 vs 川和シャークス

YBBL予選2回戦の相手は、強豪川和シャークスさん。

先発のルイカは、制球定まらず、四球を連発。午前中の試合で力を出し切ったのか、選手全員が集中力なく試合をしていた。

初回に5点を先制されて、完全にやる気ないモード突入。コーチの声にも耳を貸さず、ふてくされていた選手も。とにかく、相手チームに失礼な試合となった。

勝っていようが、負けていようが、元気に野球しろ!と選手全員に言いたい残念な試合だった。選手は、応援に来てくれた人に申し訳ないと思って欲しい。(by Iコーチ)

思い出になりそうなスコアボード  疲れ切った選手たち

<Cチーム>親善交流トーナメント(2018.10.9)

流し打ちを決めるソウマ10月7日(日) 於:牛が谷公園
○8−5 vs 吉岡サプリングス

予選のリーグ戦では、あまり成績を残せなかった親善交流ジュニア。
トーナメントでは、なんとか力を出し切りたいところ。

1回戦は、初対戦の吉岡サプリングスさん。

先攻のイーグルスは、速球派の相手投手の球をユウマが粘って内野安打とし、ユウキ、コウタロウの連続安打で2点を先取した。

指示を受ける選手たち先発のソウマは、コントロール良く、相手のタイミングを上手く外すピッチングがハマり、3回までに1安打0封と素晴らしい投球。それに応えるかのように、コツコツと得点し4回を終えて4−1と3点リード。

更なる追加点を期待したい5回表、エラーと盗塁で無死3塁のチャンスで、四番ユウキがセンターオーバーの痛烈なライナーを放ち、俊足を生かしてのランニングホームラン。さらに内野安打で追加して、8−1とリードしてその裏へ。

粘り勝ちした選手たち気温30℃の暑さもあり、ソウマからコウタロウへリリーフしたが、ストライク入らず連続四球。
内野安打もあり、4失点としたところでユウキに後退し、なんとか逃げ切った。

速い直球でも、バットに当てればチャンスはある。
ボールをよく見て、体の前でミートを心がけよう。(by Iコーチ)

<Aチーム>第42回横浜西部リーグ 一回戦(2018.10.9)

ジュンセイ、難しい返球を好捕してからの本塁タッチアウト!10月6日(土) 於:荏田西グラウンド
●3−4 vs 川和シャークス

西部リーグも本部大会が開幕。初戦のお相手は、宿命のライバル、川和シャークスさん。

1点を追いかける5回表、1アウトからリョウスケがラッキーな内野安打で出塁すると、ハルキ、ジュンセイの連続タイムリーで逆転に成功する。

ハルキ、同点タイムリーしかしながらその裏、すぐに再逆転を許してしまい、万事休す。最終回の攻撃もランナーを出したもののホームは遠く、そのままゲームセット。西部リーグの本部大会は、残念ながら一回戦敗退となってしまった。

さあ残っている大会も、負けたら終わりのトーナメントばかり。このメンバーで少しでも長く野球を続けたければ、一戦一戦を大切に戦っていこう。
まだまだやれるよ、君たちは。(by Sコーチ)

<Aチーム>あじさいリーグ決勝トーナメント 一回戦(2018.10.9)

10月6日(土) 於:日向根公園
〇9−4 vs 若葉台リトルバーズ

試合前から全体的に動きの鈍いイーグルスナイン。それでもラッキーなヒットなどで得点を重ね、相手を引き離していく。
先発のウタは、自身の調子もピリッとしない中、味方のエラーにもめげずに最後まで一人で投げ切る。

まあ勝つには勝ったけど、なんかすっきりしない内容。しっかりとギアを上げて、次の試合に臨みましょう。(by Sコーチ)

リツキ、サードで好プレーを連発  レフトへの打球を軽快にさばくシンタロウ

<Cチーム>YBBL都筑区予選 初戦(2018.10.7)

10月6日(土) 於:勝田小学校
○16−0 vs 横浜フューチャーズ

なんとしても出場したいYBBLの大事な予選は、横浜フューチャーズさんと対戦。

先攻のイーグルスは、エラーで1点を取るも、相手投手の直球をとらえきれず、なんとも不安な立ち上がり。しかし、先発ユウキがその不安を払拭してくれた。相手の先頭打者にいきなり2塁打を打たれ、さらに進塁を許して無死3塁となるも、後続を3三振に抑えて無失点。

ナイスピッチングの先発ユウキ  リリーフで抑えたコウタロウ

そんな先発投手の気合いを目の当たりにして奮起した打線は、四球と失策で走者を貯めたところで、ルイカの2塁打とユウキのレフト前ヒット等で6得点とした。2回の裏、失策と四球で2死満塁とピンチとなるが、内野ゴロに打ち取り、なんとか無失点。3回表は、四球と失策で9点を追加し、最後はコウタロウがピシャリと3人で締めて3回コールド勝ち。

好リードのソウ  塁打を放ったルイカ

16得点ではあるが、ほとんどが四球と相手のミス。
まともなヒットはユウキの2本とルイカの2塁打のみ。
自分たちのバットで得点できるようにならないと、この先は非常に厳しい。

かんばって、素振りをしよう!(by Iコーチ)

<Cチーム>わかばジュニア2回戦(2018.10.2)

悔しかった雨の敗戦9月30日(日) 於:新羽小学校グラウンド
●0−8 vs 新羽ホークス

強力な台風24号の関東上陸がせまるなか、意外にもお昼頃には太陽が顔を出し、悪天候の合間をぬってプレイボール!

両チームとも、初回は3人づつで終わり、先発投手のソウマは順調な滑り出し。しかし、ホークスは2回に四球での出塁から2安打で2点を先制。しかし、守るイーグルスもこのところしっかりと練習を重ねている外野からの中継プレーで本塁を守り追加点を与えない。

次は絶対勝つぞ!4回の裏、ホークスは3安打、死球、イーグルスのタイムリーエラーの打者9人で6得点の猛攻。6回の表には台風の影響の雨が強まり雨天コールドにて終了。

イーグルスには悔しい涙雨になってしまった。イーグルスの攻撃は1安打で3塁も踏めず。攻撃面に多く課題の残る試合。
強いチームと対等に戦えるように個人、個人のレベルアップが必要だ。(by Sコーチ)

<Bチーム>教育親善 ブロック初戦(2018.10.1)

9月29日(土) 於:宮久保公園球場
○13−2 vs 藤沢ファイターズ

3塁走者のルイトに指示するカズ本戦に進みたい教育親善のブロック初戦。
初回裏、リュウタロウのタイムリーで2点取ったが、その他は出塁したランナーは補失で生還し12点先制。
先発ソウタは2回を無失点に抑え、3回二死から2点を失ったが13−2のコールドでゲームセット。
一塁コーチャーで大活躍した負傷のシンノスケを除き選手全員出場して勝った試合だよ。

無死2、3塁でゴロが打てず、3塁へ小フライでゲッツーは打者の責任だよ。
打席に入る前に練習でやっていることを思い出して、自分で何をすべきか考えてプレーできるようになろう!

センターでアウトカウントを皆へ連絡するユウマ  リンタロウ、レフトライナーにあと30㎝、惜しい!

アウトカウントを皆が言えるようになって守備でのリズムを自分達でつくれるようになってきているよ。
次の試合でも守備でリズムをつくり、走力を生かしてチャンスを広げ得点し勝ち切ろう!(by Tコーチ)

<Bチーム>区秋季大会 ブロック初戦(2018.9.27)

アウトカウントを皆に伝える大活躍のソウタ9月24日(月) 於:すみれが丘公園
○5−1 vs 山田バッファローズ

秋の区大会初戦の相手は春の区大会で敗れたバッファローズさん。

初回裏、内野安打で出塁したソウアをソウタがタイムリーで返し、ソウタも補失で生還し2点先制。その後は先発のタクマは打たせてアウトを取るピッチングで無失点でしのぐが、こちらも無死、一死でランナーを出すが1本が出ない。

第二リードをしっかりとるケンシン4回裏に四球で出た3塁ランナーのケンシンが小さな補失を見逃さず、間一髪のタイミングでノーヒットで得点し3−1。流れ的にはこの後押しの1点が大きかった。5回表には無死1塁からライトフライでゲッツーを焦り暴投で3塁まで進まれ1点を失うが、その裏またもソウタがタイムリーを打ち、補失で3盗、キャッチー悪送球でソウタが帰り5−1。6回表におとずれた無死満塁のピンチをソウタ、ケンシンのペアがショートライナーゲッツーで救う。
結局、この回を無失点で守りきりゲームセット。今日は攻守共にソウタの日でした。

守備で活躍のセイヤが勢い良くベンチへアウトカウントを皆へ伝えていたし、第一、第二リードをしっかり取りピッチャーにプレッシャーをかけることができてたね。守備でリズムを作り、少ないチャンスをものにし、相手チームのヒット数より少なくて初めて勝った試合だね。これまでの試合での失策から失点することで嫌な学んだ皆が取り組んだ反復練習の成果だね。試合の日は早朝から試合モードに切り替えれるようになれば、精神的にも強いチームになれるね。

先ずは区大会初戦勝利、これからも勝ち続けよう!(by Tコーチ)

<Tチーム>都筑区大会ブロック戦(2018.9.27)

9月23日(日) 於:おちあい公園G
○7−3 vs 佐江戸少年野球部

安定した守備を見せたユウジロウTチームの集大成、都筑区秋季大会が開幕。
ブロック戦初戦の相手は佐江戸少年野球部さん。

2回表に1点を先制されるも、裏の攻撃ではすぐさま2点を返し逆転。3回裏には6番シュウマのタイムリーで追加点を挙げると、4回裏にはユウタ、ミクモ、カズキ、ユウジロウの安打で3点を追加する。

守備では要所を締めて相手打線を3失点に抑え、最近湿りがちであった打線も今日は9安打7得点で効果的に得点を重ねることができ、幸先の良いスタートが切れました。

ブロック戦残り2試合も全員野球で1位通過を目指して頑張ろう。(by Wコーチ)

区大会初打点 ミクモ  イーグルスTチームを支えるカズキ、ユウタ

<Aチーム>第109回YBBL秋季大会 ブロック予選 第一代表決定戦(2018.9.25)

9月24日(月祝) 於:平安公園グラウンド
〇2−1 vs 元宮ファイターズ

ファインプレー後のリョウマ、笑みが止まらずさあ、YBBL本部大会出場を決める大事な試合。お相手は、春の大会の覇者、元宮ファイターズさん。春もブロック決勝で当たって苦杯をなめさせられたけど、今回は見事にリベンジを果たして第一代表の座をつかむことができるのか。

先発はリツキ。初回、2アウト一、二塁からタイムリーを浴びて先制を許してしまうが、二塁へ向かうバッターランナーをジュンセイが逃さずリョウマに送ってタッチアウト。最少失点で切り抜ける。その後も調子が悪いながらも粘り強く投げるリツキを周りが好守備で助け、追加点は許さない。

タクト、難しいバウンドをナイスキャッチ!3回裏、この回先頭のリョウマがヒットで出塁すると、盗塁と続くハルキの絶妙なセーフティバントでチャンスを拡大。ここで打席に立つのはジュンセイ。カウント1−1からとらえた当たりは外野まで抜け、貴重な同点打となる。続く4回裏、今度は1アウトからウタとリョウスケが連続ヒットでチャンスを作ると、リョウマが放った当たりは野手の間に落ちるラッキーなヒットとなる。さらに相手守備陣のエラーを誘い、二塁ランナーのウタが一気に生還。ついに逆転に成功する。

秋は、第一代表として本部大会に臨みます5回にはタイセイがマウンドへ。ランナーを出して一打同点のピンチを迎えるが、ファーストへの難しい打球をタクトが好捕してここを無失点で乗り切ると、その裏の攻撃途中に時間切れによりゲームセット。この瞬間、春秋連続でのYBBL本部大会出場が決定。

今回のブロックは、なんと春の大会での本部大会出場チームが6チームもひしめく大激戦区。その中で勝ち上がり、前大会優勝チームを倒しての予選突破は立派です。でも本番はこれから。ここで気を緩めることなく、最後まで必死のパッチで勝ち抜いていこう!(by Sコーチ)

<Aチーム>第109回YBBL秋季大会 ブロック予選準決勝(2018.9.25)

9月23日(日) 於:平安公園グラウンド
〇5−0 vs 原宿レッズ

初回、ヒットで出塁したリョウマを三塁に置いて、打席にはジュンセイ。強く振りぬいた当たりが外野へ抜け、幸先よく先制に成功する。
その後もハルキやジュンセイのタイムリーなどでコツコツと点を重ね、徐々に相手を引き離しにかかる。
援護をもらった先発リツキは、ランナーを出しながらも要所を抑えてスコアボードにゼロを並べていく。そしてそのまま7回を投げ切り、午前中のタイセイに続いての完封勝利。

さあ、次は前大会優勝チームの待つ第一代表決定戦。しっかりと準備をして臨み、一気に本部大会出場を決めましょう!(by Sコーチ)

今日はレンシン、大暴れ!2試合で4打数3安打(2ベース2本)2四死球  ウタ、今日も好プレーを連発

<Aチーム>第48回都筑区少年野球秋季大会 スポーツオーソリティ杯(2018.9.25)

9月23日(日) 於:東山田公園
〇4−0 vs 茅ヶ崎エンデバーズ

痛っ!死球を受けてタイセイ悶絶最後の区大会もいよいよ開幕。イーグルスは前回優勝チームということで、2回戦からシードで登場。

先制はイーグルス。2回裏、1アウトからレンシンが11球粘って四球で出塁すると、続くリョウスケの内野安打が相手のエラーも誘い、一気にホームに帰ってくる。
その後はなかなか点が取れずに膠着した状態が続いていたが、5回裏、1アウト二、三塁のチャンスでリツキ。ここで2点タイムリーツーベースを放ち、欲しかった追加点をようやく奪うことに成功する。さらにこの回はタクトのタイムリーも飛び出し、リードを広げて試合は終盤へ。

リツキ、とどめの一撃一方、先発タイセイはテンポよく投げ込み、相手打線に付け入るスキを与えない。最後まで大きなピンチも迎えず、結局7回を一人で投げ切り、被安打3の完封勝利。秋の区大会も、準決勝に駒を進めることができた。

さあ、大事な大会の初戦をきっちりと勝ち切ることができたぞ。次の準決勝は、夏の大会に続いての宿命のライバルとのガチンコ勝負。それまで時間があるので、もう一段開かニ段階、チームのレベルを上げて臨みましょう!(by Sコーチ)

<Tチーム>ATMグループ戦(2018.9.25)

9月22日(土) 於:山下小学校

【1試合目】

タイムリーひろとヒットいっと○2−1 vs 山下ジャイアンツ

ATMグループ戦も3戦目、勝てばATMベスト8決定戦進出が決まる試合でそろそろ打線爆発かと思っていたがこの試合も打線は沈黙↓。
初回に1点を取られ嫌なムードが流れていた。この中でチームを救ってくれたのが打順12番こたろう、13番いっと、14番ひろとの3人であった。3人は4回の表打って走って2点をもぎ取った。結果は2対1で辛くも逃げ切った。
ベスト8決定戦進出が決まった。

【2試合目】

△4−4 vs 中山ヤンガース

全員頑張ったATMグループ戦の最終戦、初回に相手のミスに付込み3点を先取。
このまま打線が爆発して楽勝かと思ったらその後またも打線沈黙。
5回表に1点を取って勝ったと思ったら今度はこちらのミスで5回裏4点を取られて引き分けに終わった。
結果2勝1敗1引分でATMグループ2位通過。
ATMベスト8決定戦は今以上に頑張って楽しんで勝ちましょう!!(by Sコーチ)

<Bチーム>あじさいリーグ秋季 ブロック戦(2018.9.20)

9月16日(日) 於:上丸子天神町野球場A面
●2−3 vs 小杉陣屋一丁目子ども会野球部

左中間へ2ベース打ったショートソウア6年生も出場するあじさいリーグだが、勝ちたいBチーム。

1回表にソウアがヒットで出るも上手いけん制に刺され、その後ケンシンがヒットで出るがその後が続かず無失点と不味い攻め。2回裏に先頭打者をを右中間へのヒットを不味い中継プレーで3塁迄進まれ1失点。
3回表は無死から四球で出たセイヤを送れず無失点。3回裏には2死からエラーで出たランナーをけん制球の捕球ミス、ワイルドピッチで3塁まで進まれその後の1ヒットで1失点。

タイムリーヒットに優しいガッツポーズをするソウタまた5回裏は一死から四球で出たランナーを3塁まで進まれ内野ゴロの間にノーヒットで1失点で0−3。6回表にソウアの2ベース、タクマのヒットで二死ながら2、3塁のチャンスにソウタのタイムリーで2−3までせまったが、ゲームセット。

失点はすべてエラーがらみ。ヒット数は、相手は2本、こちらは6本、不味い攻めと守りが目立ったね。相手チームはワイルドピッチも捕手が防ぎパスポール無く、守備陣もエラーなく、センターゴロで仕留められたり守備で流れをこちらに渡さなかったね。

エラーして出したランナーは皆で声を出し集中して食い止める気持ちをプレーに出そう!
そうすれば守備で流れをもって来ることができるようになるよ。
これからの秋の区大会も始まるので、何事にもキビキビ行動し、もう一度気持ちを引き締め試合に臨もう!(by Tコーチ)

<Aチーム>第39回横浜市小学生野球選手権(小泉杯)春季大会3位表彰式(2018.9.18)

9月17日(月祝) 於:俣野公園横浜薬大スタジアム

ベスト4まで進んだ小泉杯の閉会式に参加してきました。

決勝戦の前には、同じく3位入賞したブラックシャークさんとのエキシビジョンマッチ。あいにくの天候で暗かったためか、予定より早めにナイター照明が点灯し、少ない時間ながら、ナイターでの野球を楽しむことができました。

そしてエキシビジョン終了後に行われた決勝戦は、雨脚が強くなったために途中でノーゲームに。閉会式は延期となったものの、屋内のブルペンにて、3位の表彰式が行われました。
やっぱり3位だと、心からの笑顔は望めないかな。この悔しさを忘れずに、次の大会ではもっと上を目指しましょう。(by Sコーチ)

3位入賞おめでとう。でも次はもっと上の表彰を目指しましょう。  敢闘賞(個人表彰)はウタ!

<Aチーム>第45回都田リーグ 予選ブロック(2018.9.18)

9月17日(月祝) 於:牛が谷公園
△6−6 vs 藤が丘ファイヤーズ

序盤から攻め立てて得点を重ねるも、もったいないプレーなどで点を取り切れず。
そうこうしているうちに中盤に追いつかれ、そのまま引き分けでゲームセット。目標にしていたブロック戦全勝を逃してしまった。

ここのところ、すっきりしない試合が続いているね。残された大会できっちりと結果を残すためには、まずこの1週間で各自が反省すべきところを反省し、日々の生活態度から改めるべきところを改め、来週は11人全員が勝ちにこだわる気合の入った状態で集合してください。(by Sコーチ)

タクト、きれいにとらえた当たりはレフト前ヒット!  ナイスキャッチ、レンシン!(by ジュンセイ

<Cチーム>あじさいリーグ 第4戦(2018.9.18)

9月17日(月) 於:菅生小学校
○14−6 vs 長沢ドングリーズ

先発のユウキあじさいリーグ最終戦は、川崎市の長沢ドングリーズさん。Cチームとしてエントリーしているリーグ戦も、これが最終戦。

先発は、いつもは捕手を務めるユウキ。
立ち上がり、内野のエラーでランナーを出すも、2〜4番を連続3三振と最高の滑り出し。

対してイーグルス初回の攻撃は、連続内野安打と相手のミスで1点を先制したが、無死2,3塁から内野フライとゴロで追加点ならず。

見事に抑えたソウマ先発ユウキが2回も抑えて、続く2回裏、簡単に2死となったものの9番イブキの四球から、ルイカ、ユウマ、ソウの3連打等で一気に5点追加。ここでピシャリと抑えて格好をつけたかったのだが、2死からユウキが突如捕まり、2点を返される。

3回表はイーグルス無得点で、その裏からエースのコウタロウを投入したが、これが裏目に出た。制球悪く連続四球と失策、タイムリーで4失点。急きょソウマに交代して、なんとか火を消した。

なんとか突き放したい5回表は、ユウマ、ソウ、ユウキの3連打等でダメ押しの6点を追加。
最終回もソウマが3者凡退に打ち取り、なんとか勝利をものにした。

好リード&猛打賞のソウ二桁得点ではあったが、クリーンなヒットは数本と、快勝とまではいかなかった。さらに、自分のところに打球がくることを想定していない外野陣やアウトカウントを把握せず、試合中に平気でボールから目を離すランナーも。野球を勉強して知っている選手と、まったく勉強せずに言われないと動けない選手に分かれてしまったCチーム。
体力、技術的なことは、個人差があるが、「野球を知る」ということは、誰だってできるはず。そろそろ自分で動けるようにならないと、試合に出られなくなりますよ。

この後に試合は、負けたら終わりのトーナメント戦。
間違ってもいいので、積極的に動いていこう!(by Iコーチ)

<Cチーム>あじさいリーグ 第3戦(2018.9.18)

9月16日(日) 於:犬蔵小学校
●2−15 vs 南菅生ワイルダーズ

見事な2塁打を打ったユウマあじさいリーグの第3戦目は、川崎市の菅生ワイルダーズさん。

先攻のイーグルスは、速球派の相手投手に翻弄し、初回は3者凡退。

先発はルイカで、比較的制球がまとまっており、安定した投球を披露した。しかし、制球の良さが裏目に出たのか、初回から相手打線に打たれてしまい、いきなりの6失点。2回裏も連打を浴びて、さらに6失点と、結果的に試練の登板となってしまった。

試合ごとに良化するルイカ打撃の方は、三振こそ少なかったものの、外野まで飛ばす打球はなく、内野安打1本とユウマの見事な2塁打のみ。相手の失策で2点を取るのが精一杯だった。

ちょっと打たれたり、ちょっと凡打が続くと、すぐにモチベーションが低下する選手たち。不利になった時こそ奮起しなければ、いつまでたっても同じ繰り返し。負けてる時こそ、声を出していこう!

あとは、素振りをまったくしていないのが、試合になるとすぐにバレる・・・
これでは、一向に打てるようにはならないよ。(by Iコーチ)

<Aチーム>あじさいリーグ(2017.9.18)

9月15日(土) 於:荏田南小学校
〇9−1 vs 新作第二少年野球部

朝から必死に水抜きをしてグラウンドを整備。ところが昼過ぎに雨が強くなって振出しに戻るも、今度は相手チームにも全面的にご協力いただき、なんとかプレイボールにこぎつけた。

試合内容は、打って走って守って、それぞれ野球を楽しむことができたかな。なかなか集中しづらい入りではあったけど、よく頑張りました。さあ、次の試合も集中していこう!

新作第二少年野球部の皆様、グラウンド作りからお手伝いいただき、本当にありがとうございました。(by Sコーチ)

リョウスケ、お見事スクイズ成功!  本日の親子ショット

<Tチーム>ATMグループ戦(2018.9.12)

9月8日 於:さつきが丘小学校

【1試合目】

●2−3 vs 葉桜

3本の2塁打を打ったりくとホームランゆうとATMグループ戦初戦、勝って弾みをつけたい試合であった。

初回ツーアウト満塁のチャンスにシュウマのタイムリーツーベースで2点先制、この調子で行けば勝てると思ったが、その後打線は沈黙、2回に追いつかれると最終回の5回に1点を取られ万事休す。

終わってみれば初回の2点のみで惜しくも初戦を落とした。
試合後選手に聞いてみるとみんな久々の試合でかなり緊張していたとのこと。


【2試合目】

○26−1 vs 奈良北ジャガースB

2塁打かい2戦目は緊張もほぐれ動きもよくなった。
打線は26安打26点。主砲4番のユウトは今大会初ホームラン、この大会から新しく加わったリクトは3打数3二塁打、2年生かいも3打数2二塁打と活躍した。

大勝したが、守備間の連携や走塁に課題が残っている。
課題を修正して残り2試合勝って決勝リーグ進出をはたそう!(by Sコーチ)

<Aチーム>第109回YBBL秋季大会 ブロック予選二回戦(2018.9.11)

9月9日(日) 於:入船小学校
〇5−0 vs ニュービクトリー

初回を三者凡退で終わり、なかなか乗り切れないイーグルスナイン。特に攻撃面ではすっきりしない展開が続き、勝っているはずなのに重たい雰囲気のまま試合終了。

ここのところ、納得のいく試合運びができていないね。その要因と課題は、各自が分かっているはず。君たちに残されている時間はほんのわずか。悔いを残さず、胸を張って卒団するためにも、ここでしっかりと修正してこれからの試合に臨みましょう。(by Sコーチ)

レンシン、気合十分。でも今日は守備の人。  代打で登場リョウスケ。お見事2ベース!

<Aチーム>あじさいリーグ(2018.9.11)

9月8日(土) 於:新城小学校
〇10−9 vs 新城ドルフィンズ

初先発のミライ先発マウンドに立つのは、初先発のミライ。初回をアンラッキーな内野安打一本の無失点で抑えると、続く2回も三者凡退と上々の立ち上がりを見せる。しかし試練の3回裏、突如制球が乱れ、ずるずると大量失点をゆるしてしまう。それでもこの回は最後まで投げ切り、なんとか先発の責任をまっとうする。

すると4点ビハインドで迎えた6回表。先頭のリツキが2ベースで出塁すると、シンタロウの2点タイムリー3ベースを含む7連打の猛攻で一気に7点を奪取。ついに試合をひっくり返すことに成功する。

本日の親子ショットその裏、相手の3番打者に特大の2ランホームランを浴びて1点差にまで詰め寄られるも、リツキやリョウスケのファインプレーにも助けられながら、2番手ウタが後続を抑えたところで時間切れによりゲームセット。この激しい試合を、勝利で終わらすことができた。
まさに、逆転のイーグルスの面目躍如となったこの試合。仲間を信じて、よく戦い抜きました。課題はそれぞれ分かっていると思うので、次の試合までにしっかりと修正していきましょう。(by Sコーチ)

<Aチーム>第109回YBBL秋季大会 ブロック予選一回戦(2018.9.11)

ナイスキャッチ、ハルキ!9月8日(土) 於:入船小学校
〇9−4 vs 東本郷レインボーズ

YBBL秋の大会もいよいよ開幕。初戦のお相手は、緑区の東本郷レインボーズさん。

初回、タイセイのタイムリーとリツキの2ランホームランで幸先よく先制するも、続く2回表に四球やエラーなどの嫌な形で失点を重ね、逆転を許してしまう。

タイセイ、粘ってからの先制タイムリーそのまま重たい空気のまま迎えた4回裏。この回先頭のハルキが相手エラーで出塁すると、1アウト一、二塁としてからウタ、タイセイ、ジュンセイ、リツキの4連打で一気に試合をひっくり返す。さらにタクトがとどめのタイムリーを放って勝負あり。苦しみながらも、なんとか初戦を突破した。

勝つには勝ったけど、あまり褒められた内容ではなかったよね。今何をやらなければならないのか、それぞれがしっかりと考え、一つひとつのプレーに集中していこう。(by Sコーチ)

<Cチーム>親善交流ジュニアリーグ 第3戦、第4戦(2018.9.11)

9月8日(土) 於: 十日市場グラウンド

【1試合目】

ヒットを放ったユウマとソウ●5−10 vs 山下ジャイアンツ

親善交流の残り2試合を連戦するダブルヘッダー。

1試合目は、緑区の山下ジャイアンツさん。
先攻の−グルスは、初回から走塁ミスをする等、やや気の抜けた調子。先発のソウマは、コントロールの良さが仇となったのか、相手の1〜3番が連続安打。その後は3三振を奪ったが、初回に3失点と苦しい立ち上がり。

流し打ちを決めたルイカ2回表に四球とパスボールで1点を返すも、その裏に四球や失策でランナーが貯まったところで長打を許し、7失点。なんとか3回の表にルイカ、ユウキの連打等で4点を奪うも、そこまで。

元気の良さでも相手に圧倒され、残念ながら5点差の大敗。
ヒットを許した失点よりも、エラー絡みの失点の方が目立った試合だった。
相変わらず消極的な選手が多く、思い切りさが欠けていた・・・


【2試合目】

●8−9X vs 麻溝台ペガサス

代打で登場タイキ2試合目は、相模原のチーム、麻溝台ペガサスさん。

先攻のイーグルスは、1回の表、ルイカの内野安打で出塁するも、後が続かず無得点。

先発は、キャプテンコウタロウ。初回からコントロールが安定し、配球も良く、3回までに許したヒットは内野安打1本のみ。打たせて取るピッチングで、三塁手ユウマ、二塁手ルイカの堅実守備により無失点の完璧ピッチング!

打撃陣は、3回の表にソウマが四球を選んで出塁すると、捕手ソウの2塁打、ルイカの流し打ちが決まり3点を先取。しかし、このまま逃げ切れるかと期待したが、やはり甘かった。
4回の裏、簡単に1アウトと取った後に、連打と四球、さらには連続暴投により5点を献上し逆転される。後がないイーグルスは、5回の表に連続四球とユウキ、ユウマ、ユキヒデの3連打を浴びせ、なんと5点を奪い返し、再逆転!

センターで好守備を見せたイブキこの裏を凌げば、勝利を手にすることができると思ったが、さらに甘かった。
1死後、3者連続四球を与えたところで、走者一掃の3塁打を打たれ同点。そして、今日の試合を象徴するような暴投により3塁走者が生還し、サヨナラ負け。

前半は、素晴らしいパフォーマンスを魅せたバッテリーだったが、後半は配球がワンパターンとなり、自滅。良くも悪くもバッテリーが目立った試合だった。

コントロールだけでは抑えられなくなってきたので、バッテリーは投球の組み立てを学んでいこう!
ただ、この2試合目は、とてもいい雰囲気の試合だった。(by Iコーチ)

<Aチーム>2018横浜銀行カップ 神川県学童軟式野球選手大会 準々決勝(2018.9.2)

9月1日(土) 於:相模三川公園
●1−4 vs 秦野ドリームス

リョウマ、ウタのタイムリーで一気にホームへ!先ほどの試合から30分ほどの休憩をとってからのプレイボール。

この試合も先攻はイーグルス。初回、四球で出たリョウマをスコアリングポジションまで進めるも、後続が倒れて得点に至らず。その後も毎回のようにランナーを出すも、いい当たりがことごとく相手野手の正面を突き、不運なゲッツーなどもあって、ホームが遠い展開に。

すると2回裏にエラーで相手に先制点を与えてしまうと、続く3回裏にも連打を浴びて、失点を重ねていく。

4点を追いかける5回表、先頭のリョウマがヒットで出塁すると、2塁に進んでからウタのタイムリーでようやく1点を返すことに成功。しかしながら、ここでもチャンスが続かずに追加点を奪えず。

最終回、2アウト二、三塁とチャンスを作るも、あと一本が出ずにゲームセット。最後の県大会である浜銀カップは、ベスト8での敗退となってしまった。

さあ、夏の大会もこれで一区切り。残念ながら目標としていた結果には届かなかったけど、この敗戦を活かして秋の各大会で結果を残せるかどうかは君たち次第。負けを無駄な負けにすることなく、しっかりと反省すべきところは反省し、最後に一花咲かせるために、さらなるレベルアップをはかっていきましょう!

まだまだ終わらないよ。(by Sコーチ)

<Aチーム>2018横浜銀行カップ 神川県学童軟式野球選手大会 三回戦(2018.9.2)

9月1日(土) 於:相模三川公園
〇3(3)−3(1) vs 南瀬谷ライオンズ

ホームランを放って悠々と戻ってくるリツキ浜銀カップの三回戦のお相手は、YBBL準々決勝で悔しい思いをした、瀬谷区の南瀬谷ライオンズさん。あのときのリベンジも兼ねて、全力でぶつかった。

1−1の同点で迎えた4回表、2アウトランナーなしで打席にはリツキ。ジャストミートした当たりはフェンスを越え、ソロホームランで勝ち越しに成功する。
5回裏には長打とスクイズで逆転を許してしまうが、7回表にハルキのスクイズが決まり、土壇場で同点に追いつく。そして、もはやおなじみのノーアウト満塁で始まる特別延長へ。

ハルキ、値千金の同点スクイズ先攻のイーグルス。1アウトからリョウマ、ウタ、ジュンセイの3連打で3点を奪取。その裏、途中からリリーフしているタイセイが先頭に四球を出して押し出しで失点してしまうが、後続をしっかりと打ち取りゲームセット。見事、春のリベンジを果たし、準々決勝へ進出することができた。

さあ、ベスト4まであと1つ。今回は少しのインターバルの後すぐの連戦となるが、最後まで気力を振り絞って戦い抜こう!(by Sコーチ)

<Cチーム>都筑区教育リーグ(2018.9.2)

するどいスイングで打球を飛ばすユキヒデサードの守備でもバッティングでも活躍のユウマ9月1日(土) 於;勝田小
○20−2 vs 横浜フューチャーズ

区大会ブロック予選もいよいよ終盤、お相手は横浜フューチャーズさん。

先行の初回、振り逃げで出たランナーをユウマがライト前ヒットで返して先制すると、フォアボールでためたランナーをユキヒデがセンター横を鋭くぬけるツーベースヒットで返し、得点を重ねる。続くFコウスケのスリーベースヒットも飛び出し、いきなり6点のビッグイニング。すると、2回以降も毎回の得点で4回までに大量20得点。

一方の守備では、先発のソウマが粘りのピッチングで初回を2失点で切り抜けると、その後は4回に2番手で登板したルイカも含めて失点を許さず、目標の3失点以内におさえることができた。

最近、簡単なミスが多かった内野の守備では、積極的ないいプレーがいくつか見られました。
守備の時もランナーで出た時も、常にアウトカウントを頭に入れ、どのような打球がどこに飛べば、どのように動かないといけないかを考えながらプレーできるようになると、もっともっと失点を減らせて、得点を増やすことができますよ。
一人一人が考えてプレーできるチームを目指して頑張ろう!!(by Aコーチ)

更新情報

2018.10.15
トピックス更新(Cチーム 親善交流.、Bチーム 区大会・さわやかC)
2018.10.15
トピックス更新(Cチーム さわやかカップJr.、Tチーム ATM)
2018.10.12
トピックス更新(Tチーム 区大会)
2018.10.9
トピックス更新(A・B・Cチーム 10/6〜8 試合結果他 9件更新)
2018.10.7
トピックス更新(Cチーム YBBL予選)
2018.10.2
トピックス更新(Cチーム わかばジュニア)
2018.10.1
トピックス更新(Bチーム 教育親善)
2018.9.27
トピックス更新(Tチーム 区大会、Bチーム 区大会)
2018.9.25
トピックス更新(Tチーム ATM、Aチーム 区大会・YBBL)
2018.9.20
トピックス更新(Bチーム あじさいリーグ)
2018.9.18
トピックス更新(Cチーム あじさいL、Aチーム あじさいL・都田L他)
過去のトピックス(2018年 7月〜12月)ページを追加
2018.9.12
トピックス更新(Tチーム ATM)
2018.9.11
トピックス更新(Cチーム 親善交流Jr、Aチーム YBBL・あじさいL)
2018.9.2
トピックス更新(Cチーム 区教育リーグ、Aチーム 浜銀カップ)