【Aチーム】あじさいオープントーナメント3回戦

いつも通りの試合前ミーティング

11月20日(日)西御幸小学校
〇2-0 VS 小向西町子ども会野球部

今にも雨が降り出しそうな寒空の元、あじさいオープントーナメント3回戦、小向西町子ども会野球部さんとの対戦となりました。

 

落ち着いた投球のハユマ

 

イーグルスは初回にサダハルのヒット、盗塁から相手ミスを誘い、1点を先制する。4回にイツキがヒット、盗塁で進塁し、ダイキの内野安打で1点を追加する。この2点をカイ、ハユマ、イツキ、ユウジロウ、ダイキの5人の小刻みな継投で6イニングを被安打1、与四球2の完封リレーで守り切り、3回戦を突破した。

 

試合途中から雨が降り出す状況の中、投手はいずれも持ち味を発揮し、守備陣もノーエラーでしっかり支えていました。2得点に終わった打撃に関しましては出来ることに限りはありますが、個々が指摘されている課題に向き合い、ベストを尽くすしかありません。

鋭い打球を飛ばすサダハル

快速球のイツキ

今後も最後の大会や試合というチームとの対戦が続き、ロースコアの接戦になることが予想されます。確実な守備や積極的な攻撃に加え、強い気持ちで相手に向かっていくことを忘れずに頑張ろう!

(by Tコーチ)

カテゴリー: Aチーム | 【Aチーム】あじさいオープントーナメント3回戦 はコメントを受け付けていません

【Aチーム】都田リーグ決勝トーナメント準決勝

11月13日(日)ひかりが丘小学校
●2-4 VS 旭北少年野球部

都田リーグブロック戦を7勝1分けで1位通過、決勝トーナメントも初戦を突破し辿り着いた準決勝の舞台。決勝進出を目指し旭北少年野球部さんとの熱戦が繰り広げられた。

気持ちを込めた投球、
ユウジロウ

先攻のイーグルス、初回に先頭ユウジロウの左超えツーベースヒットでチャンスを作るも後続が倒れてしまう。

その裏の守り、先発ユウジロウは打たせて取る投球で持ち味を発揮するが、鋭い打球が味方エラーを誘い1点を先制される。続く2回もタイムリーヒットで1点を追加され、尚も2死満塁とピンチが続くも、気迫の投球でこれ以上の追加点は許さない。

伸びのある速球を投げ込む相手投手の前に初回以降ヒットが出ないものの、4回表に四球から得たチャンスにリョウヘイの全力疾走が内野エラーを誘い、1点を返す。5回もハユマのヒットで得点圏に走者を進めるも、得点には結びつかない。5回裏からマウンドにあがったダイキは四球の走者は許したものの無得点に抑え、1対2のスコアで試合は終盤6回の攻防を迎える。

表のイーグルスは先頭のイツキがライトフェンスオーバーの大飛球を放つが、フェンス際の木に当たり打球がグラウンドに戻り、単打止まりとなってしまう。この何ともいえない状況に惑わされずダイキが内野安打で続き、リョウヘイが犠打を決め、1死2、3塁のチャンスを迎える。ここでカイが外角のウエスト気味のボールにくらいつき何とかスクイズを決め、同点に追い付く!尚もチャンスが続いたが、相手投手の衰えない球威が上回り、同点止まりで終わってしまう。

懸命のスクイズのカイ

特大シングルヒットのイツキ

その裏の守り、先頭打差の左越えツーベースを起点に1死2、3塁のチャンスを作られ、次打者の内野ゴロをカイが懸命のバックホームをするも僅かに及ばず、勝ち越し点を許してしまう。この後タイムリーヒットでもう1点を追加され、そのまま2対4で無念の準決勝敗退となった。

お互いに小さなミスはありましたが、両チームの気迫がぶつかり合った熱戦でした。特殊な形状のグラウンド等の慣れない状況の中、選手達は最後まで諦めずに一丸で戦う姿勢を見せてくれました。だからこそ試合後、選手達からやり場のない悔しさを押し殺した雰囲気を強く感じました。

わずかに及ばず勝ち越される

この悔しさを忘れない

良い経験が出来ました。本当の悔しさを経験したからこそ、今後もさらに努力を積み重ねていくことが出来ると信じます。残された試合はあと数試合ですが、この日のように団結し精一杯頑張り、悔し涙ではなく笑顔で終われることを目指して頑張っていこう!

(by Tコーチ)

カテゴリー: Aチーム | 【Aチーム】都田リーグ決勝トーナメント準決勝 はコメントを受け付けていません

【Aチーム】神奈川県知事杯1回戦

11月13日(日)牛ヶ谷公園グラウンド
〇8-2 VS オール小田原

単独・合併・選抜等、自由なチーム編成が可能な神奈川県知事杯。イーグルスは単独チームとして参加し、小田原市選抜チームのオール小田原さんとの1回戦が行われました。

秋の牛ヶ谷公園での試合

イーグルスの先発はカイ。序盤から速球をコーナーに投げ分け、3回まで許した走者は四球1つのみと好投。4回こそ相手3番打者に左中間へ2ランホームランを浴びてしまうが、慌てずに後続を抑え味方の援護を待つ。

この日の攻撃陣はダイキが猛威を振るう。1打席目の内野ゴロで先制点を挙げ、2打席目に追加点のタイムリーヒット、3打席目は勝ち越し満塁ホームランと計6打点の大活躍。6回にタイガのタイムリーツーベースヒット、アキラの内野ゴロで1点ずつを加える。

勝ち越し満塁ホームラン、
6打点のダイキ

安定の投球、カイ

この援護を受けカイをリリーフしたダイキが打撃での勢いそのままに3イニングを無安打に抑え、8対2で初戦を突破した。

風が強く集中しにくい状況でしたがミスが殆どないナイスゲームでした。

ここで今年のイーグルスAチームの傾向として確認しておきたいことがあります。この試合前までの公式戦60試合中、敗戦は15試合ありました。敗戦の80%は(15試合中12試合)イーグルスの得点は2点以下、そして5点以上得点した場合の敗戦はありませんでした。これを踏まえ、「勝つためには5得点以上を目指し、最低3得点は入れる」、これが攻撃目標の目安となるかもしれません。統計学的に異論があると思われますが、少年野球ですしこれ以上のデータ評価は避けます。

複数安打のリョウヘイ

犠打や追加点を呼ぶ当たりを放つ
アキラ

この日のように得点を重ね、安定した守備力で逃げ切る、この形を一つの理想としトーナメントを戦っていこう!

(by Tコーチ)

カテゴリー: Aチーム | 【Aチーム】神奈川県知事杯1回戦 はコメントを受け付けていません

【Aチーム】 都筑区秋季大会一回戦

11月6日(日)都田公園
〇4-3 VS 横浜フューチャーズ

6年生にとっていよいよ最後となる都筑区大会。春季、夏季ともに悔しい思いをしており、秋季大会で良い結果を残したいところ。初戦は横浜フューチャーズさんとの対戦となった。

試合前選手間ミィーティング

相手先頭打者の強烈なスリーベースヒットで試合は幕を開ける。先発カイは1、2回に5安打を浴び1点ずつ奪われるも、1回は満塁、2回も2、3塁の続くピンチを何とか凌ぐ。

イーグルスも3回裏に四球で出たハユマ、タイガの走塁が相手送球ミスを誘い1点を返し、サダハルの内野ゴロでもう1点加え同点に追いつく。ここからイツキのヒットを皮切りにダイキ、リョウヘイ、カイの当たりが立て続けに相手ミスを誘い、思いがけない形でさらに2点を追加し、4対2と逆転に成功する。

好救援のダイキ

ヒットを重ねるイツキ

しかしフューチャーズさんも負けじと4回から登板したダイキから1死2、3塁のチャンスを作る。ここで次打者にスクイズを決められ1点を失い、さらに2塁走者がホームへ突入したが、3-2の送球で2人目の生還は許さず、この回も1点のみで何とか凌ぐ。

打線は追加点を奪えなかったものの、5、6回もダイキの力投に加え、サダハルの3盗阻止の好送球もあり1点のリードを守り切り、4対3で二回戦進出を決めた。

チームを鼓舞するコタロウ

逆転を呼ぶ一打の
リョウヘイ

苦しい試合でしたが守備では追加点を許さず、攻撃では少ない好機に畳みかけることで接戦をものにすることが出来ました。

試合開始前に選手達が立てたチーム目標は「団結」でした。一丸となったプレーの積み重ねが1点差の勝利に結びつきました。

ただまだ区大会の1回戦です。次戦以降も攻守に粘り強く諦めない姿勢を忘れず、チーム一丸となって相手に立ち向かっていこう!

(by Tコーチ)

カテゴリー: Aチーム | 【Aチーム】 都筑区秋季大会一回戦 はコメントを受け付けていません

【Aチーム】都田リーグ決勝トーナメント1回戦

11月5日(土)葛が谷公園グラウンド
〇5-2 VS 横浜ビクトリー

春から始まった都田リーグブロック戦を1位通過し、8チームで争われる決勝トーナメントへ駒を進めたイーグルス。早朝の肌寒い曇り空の元、横浜ビクトリーさんとの1回戦が行われました。

5回1失点の好投、ユウジロウ

先制点が欲しいイーグルス。2回裏にイツキ、ダイキの連打で無死2、3塁の好機を作るも後続が倒れ無得点に終わるが、3回裏にタイガのタイムリーヒットでようやく1点を先制する。

先発のユウジロウは丁寧に低めをつく投球で4回まで被安打2と好投。5回に内野安打で1点を奪われ同点に追い付かれるも、粘りの投球で逆転は許さない。

 

直後の5回裏、ユウジロウとサダハルの四球でチャンスを作り、タイガのスクイズ、イツキのタイムリーヒット、ダイキのタイムリースリーベース、リョウヘイのタイムリーツーベースで一挙4点を入れ勝ち越しに成功!

先制点、勝ち越し点の
貴重な2打点、タイガ

タイムリーヒットに
全打席出塁、イツキ

このリードをユウジロウをリリーフしたダイキが相手の反撃を7回の1点のみで抑え、5対2で準決勝進出を決めた。

先発が試合を作り、上位打線が出塁し中軸の集中打で得点を重ね、抑えが試合を締める。理想的な試合展開でした。苦手としていた土曜日早朝に締まった内容の試合が行え、チームの成長を感じました

好守連発のリョウタ

タイムリー三塁打、
好リリーフのダイキ

決勝トーナメントでは僅差の試合が続くと思われますが、この日のように確実な守備や積極的な攻撃を行い、トーナメントを勝ち上がっていこう!

(by Tコーチ)

カテゴリー: Aチーム | 【Aチーム】都田リーグ決勝トーナメント1回戦 はコメントを受け付けていません

<Aチーム> ベイサイドカップ2ndステージAブロック準決勝

10月29日(土) 於:町田市成瀬台中学校グランド

●0-2 vs 町田玉川学園少年野球クラブ(町田市)

ベイサイドカップの2ndステージ初戦を勝ち抜き、参加全81チーム中でのベスト16入りしたイーグルスAチーム、この日は前年覇者の町田玉川さんに挑みました。

先発のカイは4回を無失点、打者16人で5三振を奪う素晴らしいピッチングを見せ、バックも三塁手タイガをはじめとした堅い守りで支えるなど皆が集中力を切らさず良い流れで守備回を進めていたと思います。攻撃では2回裏に相手のエラーなどで無死満塁のチャンスを作りましたが後続が続かず無得点に終わり、両チーム共に得点機を窺う緊張した試合展開となりました。

先発好投したカイ

三塁好守のタイガ

均衡が崩れたのは5回表、次に登板したユウジロウが二者を打ち取ったものの、上位打線の鋭いスイングから外野に強い打球を運ばれ2点を失ってしまいますが、持ち前のコントロールの効いた投球でこの2点に留め、残る回での反撃を目指す流れに繋げました。

力投したユウジロウ

投手陣を好リードしたサダハル

その最終回の攻撃では、四死球などで二死満塁まで進めましたがあと一本が出ず試合終了となりました。

守備面では投手陣の好投や堅守などで失点を抑えてきましたが、攻撃では相手投手のストライク先行の投球などで出塁・進塁が難しく1点が遠くなる展開でもありました。ただ、ここ最近の試合では特にチーム全体の集中力を切らさずに臨めていますので、個々の打者や走者においてもチーム内での声かけやアドバイスを支えにして持てる力をさらに発揮できるようになればと思います。

FIGHT !

<Nコーチ>

カテゴリー: Aチーム | <Aチーム> ベイサイドカップ2ndステージAブロック準決勝 はコメントを受け付けていません

【Aチーム】 さわやかカップ石毛杯二回戦

10月30日(日)片倉うさぎ山公園グラウンド
〇8-1 VS 三ッ沢ライオンズ(神奈川区)

横浜市北部を中心とする全24チームで争われるさわやかカップの送別大会。秋晴れの中、三ッ沢ライオンズさんとの二回戦が行われました。

先攻のイーグルスは初回に内野エラーの間に2点を先制し、カイのタイムリーヒットでさらに2点を加える。2回にイツキ、4回にサダハルにもタイムリーヒットが出て2点ずつ加点。先発のダイキは初回こそ犠牲フライで1点を失ったものの、持ち前の力で押す投球でこれ以上の反撃を許さない。最終回も三者凡退で終え、8対1で三回戦進出を決めた。

5回1失点で完投勝利、
ダイキ

2打点、5盗塁のサダハル

広い守備範囲のユウジロウ

最近湿り気味の打線に光明が見えた試合でしたが、強い打球がまだ少ないです。トーナメントが続いている影響か慎重になり、スイングの始動が遅れたり振り切れなくなっている選手が散見されます。幸いなことに投手を含めた守備は安定しており、ある程度失点を計算出来るチーム状況です。

次戦も頑張ろう

難しいですがトーナメントや緊張する試合こそ逆に開き直り、自分を信じ、勇気を持ってスイングし、勝利をつかみ取る意識で戦っていこう!

(by Tコーチ)

カテゴリー: Aチーム | 【Aチーム】 さわやかカップ石毛杯二回戦 はコメントを受け付けていません

【Bチーム】秋季区大会トーナメント1回戦

10月23日(日) 東山田公園
●3ー5 vs茅ヶ崎エンデバーズ

秋の区大会トーナメント戦1回戦、茅ヶ崎エンデバーズさんと対戦させて頂きました。ここに標準を合わて来たので負けられない戦いでした。

初回先発イットはしっかり3者凡退に抑え良い立ち上がりでした。

先制タイムリーリョウ

その裏コタロウがフォアボールで出塁しリョウがヒットで待望の先制点を取りました。

2回に相手の先頭打者にツーベースを打たれ、ワイルドピッチで1点を返され、その後もフォアボールとヒットとエラーでノーアウトのまま計3点取られました。しかしそこから気持ちを切り替えて3つ連続でアウトを取りました

その後攻撃では2、3、4回とシュウのツーベースヒットはあったが、得点には繋がりませんでした。3回から変わったピッチャーコタロウも4回まで無失点に抑えました。

得点が動いたのは、5回こちらのエラーとワイドピッチと内野ゴロの間に2点を取られ、4点差を追いかける展開。

こちらの攻撃はソウマがヒットで出塁し、そのあとのコタロウも内野安打、リョウがフォアボールでワンアウト満塁のチャンスでタイキが左中間を破る大きなエンタイトルツーベースで2点を返しました。ただその後が続かず試合終了となりました。

最終回チャンスを作ったソウマ

素晴らしいバッティング
タイキ

目標としていた大会は終わってしまいましたが、これから来年Aチームとして結果が出せるチームになるべく、選手、コーチ共に前を向くしか有りません。強いチームになりましょう!

タッチアップを許さなかったハルキ

良く投げたピッチャー二人

byTコーチ

カテゴリー: Bチーム | 【Bチーム】秋季区大会トーナメント1回戦 はコメントを受け付けていません

【Bチーム】さわやかリーグDブロック②

10月16日(日) 多摩川河川敷天神グランド
◯12ー0 vs今井西町少年野球部

さわやかリーグブロック戦の2試合目、今井西町少年野球部さんと対戦させて頂きました。

良かった点は9人がホームに帰り、リクトが2安打3打点の活躍、リョウ、ユタカ、シュウがキレイにヒットを打ちました。

2安打3打点リクト

レフト前ヒットリョウ

2打点ユタカ

しっかり打ったシュウ

守備ではイットとコタロウがピッチャーで二人とも四死球は1個づつとまとまったピッチングが出来ました。守備も大きなミスはなく試合を終われました。

次の試合に繋げて行きたいところです。

byTコーチ

カテゴリー: Bチーム | 【Bチーム】さわやかリーグDブロック② はコメントを受け付けていません

【Aチーム】 ベイスターズカップ本部決勝大会二回戦

晴天でした

10月23日(日)相鉄緑園グラウンド
●0-3 VS 山手メイツ(中区)

7月の初戦からベイスターズカップ4連勝中のイーグルス。この日は今年の専修大学カップ3位の強豪、山手メイツさんとの対戦になりました。

 

 

先発として安定した投球のカイ

イーグルスの先発はカイ。立ち上がり四球やエラーで無死2、3塁のピンチを迎えるも、慌てずに後続を抑え、何とか初回を無死点で切り抜ける。この流れに乗りたい攻撃陣は初回にサダハル、タイガの連打でこちらも2、3塁のチャンスを作るも、頼みの中軸が打ち取られてしまう。

試合が動いたのは3回表、連続ヒットで許した走者を犠牲フライや内野ゴロでしぶとく還され2点を先制される。5回にはカイをリリーフしたダイキが四球やワイルドピッチで1点は許したものの、内野の好守もありこれ以上の追加点は許さない。

頼みの打撃陣は度々得点圏に走者を進めるものの得点を奪えない重苦しい展開。0対3で迎えた最終回の6回裏、イツキのセンターオーバーのツーベースで再度チャンスを作るも、後続が倒れ試合終了となった。

ホームを死守するサダハル

長打を放つイツキ

相手投手の要所での制球力、緩急が素晴らしく、打者がチャンスで自分の打撃をさせてもらえませんでした。残念な結果となりましたが、皆が精一杯やった結果ですので受け入れるしかありません。

今回のベイスターズカップではこの日を除き投打のかみ合わせが良かったです。夏の大会での区や市の代表チームとの対戦が続きましたが、攻撃では上位から下位まで繋ぎの意識で効率良く得点を重ね、守備ではミス自体が少なく、投手も丁寧な投球でビッグイニングを作らせない野球が出来ていました。

チームとして力が出し切れた数少ない大会だったと感じます。参加数が100チームを超える大会でのベスト8という結果は自信にしても良いのではないでしょうか。この大会を通じて得た経験を今後に活かし、残された大会も頑張っていこう!

お疲れ様でした

(by Tコーチ)

カテゴリー: Aチーム | 【Aチーム】 ベイスターズカップ本部決勝大会二回戦 はコメントを受け付けていません