【Cチーム】さわやかカップJr.リーグ

10月13日(日)於:深谷通信隊
●1-8 vs 戸塚ACFホークス

さわやかカップJr.リーグのトーナメント2戦目、先攻イーグルスは1回表3者凡退。1回裏先発ゆうせいは2つのフォアボールを出すも1点で切り抜けるが、2回裏4つのフォアボールと6つのエラー(3つのパスボール)で7点献上。

いつも一生懸命 リノ

3回表ゆうじろうがエラーで出塁、2塁盗塁後2番かずきのセンター前ヒットでセカンドからナイスランでゆうじろう生還、1点返すもここまで。

もっともっとがんばろうCチーム

いつも大きな声でチームを明るくするりのの檄も届かず1-8で敗れた。
イーグルスは打者16人7三振1安打で完敗。
相手ピッチャーが良いと打線が沈黙してしまうCチーム。
成長するのも各自の心がけ次第。もっともっとかんばろう!(by S コーチ)

カテゴリー: Cチーム | 【Cチーム】さわやかカップJr.リーグ はコメントを受け付けていません。

【Aチーム】ベイサイドカップ交流トーナメント

10月13日(日) 於:牛ヶ谷公園
●4-6 vs 鳥が丘フェニックス

ベイサイドカップブロック4位組で戦うトーナメント戦の相手は戸塚区の鳥が丘フェニックスさん。

先制2ベースヒットのリュウタロウ

先攻のイーグルスは制球に苦しむ相手投手の立ち上がりを攻めリュウタロウの2塁打等で2点を先制。
しかしその裏、先発ソウタが先頭を死球で出すと守備のミスもあり同点に追いつかれる。その後2死とするがまたもや守備の乱れで集中が切れて結局6失点し2-6。

2ベースヒットのセイヤ

2回表にセイヤ、ソウア、ソウタの2塁打で2点を取り、4-6とし、尚も1死1、3塁のチャンスとするが、後が続かない。
2回以降はシンノスケ、タクマが無失点に抑えるが、打線はランナーを出すがあと1本が出ず敗退。

2イニングを無失点におさえたシンノスケ

初回は内野ゴロをしっかり処理するだけで1失点で終わっていたよね。守備でリズムを作れないと楽しくプレーできない。バッテリーもカウントを悪くして打たれるのもワンパターン化してるね。
只、ベンチは良いアドバイスの声がでているよ。あと残り2か月間、皆で守備、走塁を鍛えていい試合をできるようになろう!これまで通り平日の素振りはしっかりやろうね。(by Tコーチ)

カテゴリー: Aチーム | 【Aチーム】ベイサイドカップ交流トーナメント はコメントを受け付けていません。

【Bチーム】都筑区秋季大会予選リーグ②

10月14日(祝)於:葛が谷公園
〇17-1 vs 横浜フューチャーズ

小雨も降り、肌寒い中で行われた区大会リーグ戦は、横浜フューチャーズさんと対戦。
悪条件は、両チームとも同じなので、言い訳は通用しない大事な一戦。

省エネピッチングのソウマ

先発のソウマは初回、先頭打者を味方のエラーで出塁させると、2、3番を打ち取るが二死三塁のピンチに。
ここで、エラー気味の内野安打で1点を失う不運なスタート。

先制のホームを踏んだリュウタ

その裏、反撃したいイーグルスは、1番リュウタが四球を選ぶと、四球や内野安打等でコツコツと得点を重ね、打者一巡して2打席目のリュウタがタイムリーを放ちこの回7得点と逆転に成功。

打撃好調のユウキ

2回表のソウマは、先頭打者に死球を与えるも、後続をすべて内野ゴロに仕留める見本のような打たせて取るピッチングに徹し、無失点。
その裏は、ユウキのタイムリーを含む2安打、ルイカのランニングホームラン、ユウマ、コウスケ、そして代打で出たタイキ、カナルもヒットを打ち、この回10得点とビッグイニングとした。

俊足を活かしてランニングホームランのルイカ

最後は、ソウマが三者凡退ピシャリと抑えてゲームセット。
珍しくもコールド勝ちで勝利となった。

代打でヒットを打つカナル

悪天候のため、四球でランナーを貯めることができたが、リードしているからといって、やや気が抜けている面もあった。
1つでも先の塁を狙うべく、打球や送球がどこに行ったのかしっかりと確認しよう。
進塁のチャンスを潰しそうになった選手が何人もいた。
次の試合に向けて、もっと野球を勉強していこう!
( by In コーチ)

流し打ちでヒットを打ったタイキ
内野安打で出塁したコウスケ
カテゴリー: Bチーム | 【Bチーム】都筑区秋季大会予選リーグ② はコメントを受け付けていません。

【Cチーム】わかばJr.2回戦

10月6日(日)於:東戸塚小学校
●0-11 vs 山手メイツ

昨日の大敗から気持ちを切り替えて試合に臨めるか!?

この日の先発はカズキ。初回からランナーを背負い、苦しい立ち上がり。センター前のヒットと守備のもたつく間に2点を先制される。裏の攻撃、2番のユウジロウが、しぶとくレフト前ヒットを放ち、直後の初球に盗塁を決める。3番のユウセイは広く空いた三遊間を抜くヒットと、盗塁を決めて1アウトランナー2・3塁とチャンスを作る。しかし4・5番が三振に倒れ無得点に終わる。

2回の守りでもランナー2・3塁とピンチを招くが、なんとか無失点でしのぐ。
しかし、4回表に四球・エラー・死球で満塁のピンチから、3連打を浴び、6点を追加される。その後ピッチャーはユウセイに代わり三者三振でこの回を切り抜ける。
追いつきたいイーグルスは、相手投手の速球に対応できず、2回以降は無安打に抑えられてしまった。

この試合、点差は開いてしまったが、控えの選手も大きな声で応援をして、最終回まで声を出し続けた。
スコアシートには記録されないけれど、最後まであきらめず、互いに励まし合う声をかけあうこと。そうすることでチームとしての力が伸びていくと思います。
( by Sコーチ)

カテゴリー: Cチーム | 【Cチーム】わかばJr.2回戦 はコメントを受け付けていません。

【Aチーム】県小連 秋季トーナメント1回戦

10月5日(土) 於:深谷通信隊グランド
○9-2 vs 中白根キング

負ければ終わりの県小連トーナメント戦の相手は旭区の中白根キングさん。

富士山を背に完投勝利のタクマ

後攻のイーグルス、先発タクマは初回を無難に三振2つで三者凡退に終わらせる良い流れ。
2回二死から四球で出たケイジをタクマがセンターオーバーの3塁打で返し先制し
1-0。

ランニングホームランのソウア

3回にはソウアがレフト線を破るランニングホームランで2-0。その後もシンノスケ、タクマのタイムリー等で7-0とする。
4回にも連続四球から2点を取り9-0。5回表はエラーから2失点するも9-2でコールド勝ち。

追加点に盛り上がるベンチ

やはり守備でリズムを作れれば、焦る相手のミスも誘って良い流れで試合を進めることができるね。
バッテリー間の呼吸もよかったので、ワイルドピッチも無くリズムが良かったね。ベンチも良く声が出てたよ。
後は内野のミスが無くなれば、いいリズムで試合の流れを相手に渡すことなく試合を進められるよね。頑張ろう!(by Tコーチ)

カテゴリー: Aチーム | 【Aチーム】県小連 秋季トーナメント1回戦 はコメントを受け付けていません。

【Cチーム】YBBL4代表決定戦

10月5日(土) 於:すみれが丘公園
●2-10 vs 川和シャークス

大事なYBBL4地区決勝の相手は、川和シャークスさん。

初回から3失点と苦しい立ち上がりとなる。その裏に2点を返すものの、二回以降も失点を重ねて三回までに計10失点。二回表に6点を失ってからチーム内の元気も無くなり一部の選手を除き試合を諦めた印象を受け、声も出ずプレー自体も緩慢になり、得るものが少ない試合となった。

試合後も本気で悔しがる選手があまりいないのに危機感を覚えた。今後は 例え点差が開いても最後まで諦めない試合をして欲しい。また自分の中で「出来る」「出来ない」の基準を低く設定しないよう心掛けしよう。(by Yコーチ)

カテゴリー: Cチーム | 【Cチーム】YBBL4代表決定戦 はコメントを受け付けていません。

【Bチーム】あじさい秋季トーナメント①

10月6日(日) 於:鷺沼小学校
○8-5 vs 鷺沼ヤングホークス

あじさいトーナメントの初戦は、昨年以来2度目の対戦となった鷺沼ヤングホークスさん。
イーグルスの先発は、久々にキャプテン・ユウキ。

先発のユウキ

初回、先頭打者にセンター前ヒットを打たれ、三塁まで進塁されるも後続を打ち取り0点に抑える上々の滑り出し。
その裏のイーグルス、先頭のリュウタが渋いヒットで出塁するも、こちらも後が続かず無得点に終わる。

不動のリードオフマン・リュウタ

両チーム無得点で迎えた3回裏、8番ソウマがライト線に落とす2塁打で出塁すると、相手の隙を突く三盗を決めて無死三塁のチャンス。
続くユウマは、ショートへ強めのゴロを打つも、ホームでタッチアウト。
しかし、一塁に残ったユウマが盗塁を決めて二塁に到達すると、四球や暴投もあってなんとか生還。
さらには、4番コウタロウのタイムリー2塁打もあり、この回3点を先取する。

今日も打撃で大活躍のコウタロウ

リードを守りたいイーグルスは4回表、連打で1点を返されると、四球等で満塁となり、内野の暴投もあって追加点を入れられ、継投のソウがマウンドに上がるも、制球定まらず暴投もあって、この回4失点と逆転を許す。

見事な送球で盗塁を阻止したソウ

しかし、今日は粘ったイーグルス。
カナル、ソウが四球で出塁すると一死二三塁でユウマがスクイズを決めて2点を返し、さらにランナーが貯まったところで4番コウタロウがエンタイトル2塁打を放ち、この回5得点と逆転に成功する。
5回表は、ソウが四球を3つ与えるも、なんとか1点に抑えてゲームセット。
なんとか逃げ切ることができた。

しっかりとスクイズを決めたユウマ

勝つことはできたものの、まだまだ課題は山積み。
守備では相変わらず声の掛け合いができていないし、走塁時の反応が鈍い選手が多い。
投手も野手も相変わらず暴投が多く、無駄な失点もなくならない・・・
暴投する人は、原因を突き止めて、早めに修正しよう。
考えずに練習しても、絶対に良くならないということを知って欲しい。
( by In コーチ)

代打コウスケ
カテゴリー: Bチーム | 【Bチーム】あじさい秋季トーナメント① はコメントを受け付けていません。

【Bチーム】KBBA後期新人戦1回戦

10月5日(土) 於:荏田西グラウンド
○8x-1 vs 市ヶ尾シャークス

負けたら終わりのトーナメント戦の初戦は、久々に対戦する市ヶ尾シャークスさん。

見事なピッチングを見せたソウマ

後攻のイーグルス、先発はソウマ。
先頭打者にライト前ヒットを打たれランナーを背負うも、後続を打ち取り無失点。
その裏、1,2番が連続四球等で無死二三塁のチャンスを作ると、内野ゴロの間に2点をを先取し、7番イツキがセンターへ弾き返して2点タイムリー!
初回から4点得点とする。

2点タイムリーを放つイツキ

2回表にタイムリーで1点を返されるも、2回裏には3番ルイカのタイムリーで1点追加し、相手の暴投もあって3得点。
先発ソウマは、絶妙な打たせて取るピッチングを披露し、3回以降をピシャリと抑える。

ライト前タイムリーを打つルイカ

5回裏のイーグルス、代打イブキがなんとか塁に出ると、徐々に進塁して一死二三塁の場面でソウマがスクイズを決めて8-1となりコールド勝ちでゲームセット。

好リード&全打席出塁のキャプテン・ユウキ

今日のMVPは先発のソウマ。
とにかく安定したピッチングで5回1失点は、立派な成績。
ややミスもあったものの、守りの面でもいい動きをした選手が多かった。
しかし、もっと積極的な攻撃ができなければ、上に勝ち進むのは非常に難しくなる。
まだ間に合うので、どんどん素振りしよう!
( by In コーチ)

試合後の円陣
代打で出塁したイブキ
好守備で引き上げる選手たち
カテゴリー: Bチーム | 【Bチーム】KBBA後期新人戦1回戦 はコメントを受け付けていません。

【Aチーム】都田リーグ ブロック第7戦

9月28日(土) 於:長坂谷グランド
○12-1 vs 鴨居ファイターズ

この試合に勝てば決勝トーナメントに行けるダブルヘッダーの2試合目の相手は緑区の鴨居ファイターズさん。

4安打のソウア

先攻のイーグルスは初回ソウアの3ベースからソウタ、シンノスケのタイムリーで2点先取。2回にもセイヤの2ベースヒットから5安打で3得点、3回にも4連打を含む5安打で2点をとり、7-0とする。

代打で惜しいセンターへの当たりを打ったリクタ

3回裏には内野の守備の乱れから1点を失うが、5回表には相手チームの守備の乱れに加えて、代打ルイトのタイムリーもあり一挙5点を取り12-1。先発ケイジから継いだタクマが最終回を無失点に抑え勝利。

代打でレフト前タイムリーを打ったルイト

守備でリズムを作れれば、この試合のように良い流れで試合を進めることができるね。ただ、失点した場面ではバント処理でミスの連鎖があり正確なプレーができませんでした。内野の守備の乱れから失点するのは毎度のパターンになっているよね。
1本のヒットでは得点できないが、1個のエラーで簡単に失点してしまうことを認識してキャッチボール、守備練習をしっかりやろう。守備、送球がしっかりできていれば中学に入ってもいい選手になれるはずだよ。さあ次は決勝トーナメント、平日もしっかり頑張っていい結果を残そう!(by Tコーチ)

カテゴリー: Aチーム | 【Aチーム】都田リーグ ブロック第7戦 はコメントを受け付けていません。

【Aチーム】都田リーグ ブロック第6戦

9月28日(土) 於:牛ヶ谷公園
○6-5 vs 藤が丘ファイヤーズ

都田リーグ ブロック戦にあと2勝すれば、決勝トーナメントに行ける本日のダブルヘッダーの1試合目の相手は青葉区の藤が丘ファイヤーズさん。Tボールの秋のATMで敗戦して以来の対戦となります。

レフトオーバー2ベースヒットのリュウタロウ

先攻のイーグルスは初回、乱調の相手ピッチャーからノーアウト満塁からリュウタロウの2ベースヒット、さらに2アウト2塁3塁からタクマの2ベースヒットで5点先取。
その裏先発ソウタの立ち上がりを攻められたが最少失点で凌ぎ5-1。2回からは、スピードを落とし立ち直った投手を崩せない。

レフトオーバー2ベースヒットのセイヤ

3回裏には2ベースヒットを打たれバッテリーエラーで失点し5-2とされたが、5回表にセイヤがタイムリー2ベースで6-2とする。
最終回の5回裏から引き継いだタクマが4安打を浴び3点を失ったが6-5で辛勝。

ライト前3本をすべてライトゴロに取ったタクマ

イーグルスは、いい当たりも相手の内野好守備で防がれ相手ピッチャーを立ち直らせてしまい、終盤ひやひやの勝利でした。内野好守備でピッチャーのリズムを立て直していったところは、イーグルスも見習っていきたいです。しかし、そんな相手に勝ち切れたのは先週までの敗戦の反省を生かし、チャンスでランナーを大事にしアウトを取れる場面できっちりアウトを取れたからです。この勝利で弾みをつけて決勝トーナメントに進もう!
(by Tコーチ)

カテゴリー: Aチーム | 【Aチーム】都田リーグ ブロック第6戦 はコメントを受け付けていません。