私たち「荏田南イーグルス」は1984年に創設した横浜市都筑区で活動する少年野球チームです。親子で一緒に野球を楽しみましょう!



トピックス

<Bチーム>あじさいリーグ秋季 ブロック戦(2018.9.20)

9月16日(日) 於:上丸子天神町野球場A面
●2−3 vs 小杉陣屋一丁目子ども会野球部

左中間へ2ベース打ったショートソウア6年生も出場するあじさいリーグだが、勝ちたいBチーム。

1回表にソウアがヒットで出るも上手いけん制に刺され、その後ケンシンがヒットで出るがその後が続かず無失点と不味い攻め。2回裏に先頭打者をを右中間へのヒットを不味い中継プレーで3塁迄進まれ1失点。
3回表は無死から四球で出たセイヤを送れず無失点。3回裏には2死からエラーで出たランナーをけん制球の捕球ミス、ワイルドピッチで3塁まで進まれその後の1ヒットで1失点。

タイムリーヒットに優しいガッツポーズをするソウタまた5回裏は一死から四球で出たランナーを3塁まで進まれ内野ゴロの間にノーヒットで1失点で0−3。6回表にソウアの2ベース、タクマのヒットで二死ながら2、3塁のチャンスにソウタのタイムリーで2−3までせまったが、ゲームセット。

失点はすべてエラーがらみ。ヒット数は、相手は2本、こちらは6本、不味い攻めと守りが目立ったね。相手チームはワイルドピッチも捕手が防ぎパスポール無く、守備陣もエラーなく、センターゴロで仕留められたり守備で流れをこちらに渡さなかったね。

エラーして出したランナーは皆で声を出し集中して食い止める気持ちをプレーに出そう!
そうすれば守備で流れをもって来ることができるようになるよ。
これからの秋の区大会も始まるので、何事にもキビキビ行動し、もう一度気持ちを引き締め試合に臨もう!(by Tコーチ)

<Aチーム>第39回横浜市小学生野球選手権(小泉杯)春季大会3位表彰式(2018.9.18)

9月17日(月祝) 於:俣野公園横浜薬大スタジアム

ベスト4まで進んだ小泉杯の閉会式に参加してきました。

決勝戦の前には、同じく3位入賞したブラックシャークさんとのエキシビジョンマッチ。あいにくの天候で暗かったためか、予定より早めにナイター照明が点灯し、少ない時間ながら、ナイターでの野球を楽しむことができました。

そしてエキシビジョン終了後に行われた決勝戦は、雨脚が強くなったために途中でノーゲームに。閉会式は延期となったものの、屋内のブルペンにて、3位の表彰式が行われました。
やっぱり3位だと、心からの笑顔は望めないかな。この悔しさを忘れずに、次の大会ではもっと上を目指しましょう。(by Sコーチ)

3位入賞おめでとう。でも次はもっと上の表彰を目指しましょう。  敢闘賞(個人表彰)はウタ!

<Aチーム>第45回都田リーグ 予選ブロック(2018.9.18)

9月17日(月祝) 於:牛が谷公園
△6−6 vs 藤が丘ファイヤーズ

序盤から攻め立てて得点を重ねるも、もったいないプレーなどで点を取り切れず。
そうこうしているうちに中盤に追いつかれ、そのまま引き分けでゲームセット。目標にしていたブロック戦全勝を逃してしまった。

ここのところ、すっきりしない試合が続いているね。残された大会できっちりと結果を残すためには、まずこの1週間で各自が反省すべきところを反省し、日々の生活態度から改めるべきところを改め、来週は11人全員が勝ちにこだわる気合の入った状態で集合してください。(by Sコーチ)

タクト、きれいにとらえた当たりはレフト前ヒット!  ナイスキャッチ、レンシン!(by ジュンセイ

<Cチーム>あじさいリーグ 第4戦(2018.9.18)

9月17日(月) 於:菅生小学校
○14−6 vs 長沢ドングリーズ

先発のユウキあじさいリーグ最終戦は、川崎市の長沢ドングリーズさん。Cチームとしてエントリーしているリーグ戦も、これが最終戦。

先発は、いつもは捕手を務めるユウキ。
立ち上がり、内野のエラーでランナーを出すも、2〜4番を連続3三振と最高の滑り出し。

対してイーグルス初回の攻撃は、連続内野安打と相手のミスで1点を先制したが、無死2,3塁から内野フライとゴロで追加点ならず。

見事に抑えたソウマ先発ユウキが2回も抑えて、続く2回裏、簡単に2死となったものの9番イブキの四球から、ルイカ、ユウマ、ソウの3連打等で一気に5点追加。ここでピシャリと抑えて格好をつけたかったのだが、2死からユウキが突如捕まり、2点を返される。

3回表はイーグルス無得点で、その裏からエースのコウタロウを投入したが、これが裏目に出た。制球悪く連続四球と失策、タイムリーで4失点。急きょソウマに交代して、なんとか火を消した。

なんとか突き放したい5回表は、ユウマ、ソウ、ユウキの3連打等でダメ押しの6点を追加。
最終回もソウマが3者凡退に打ち取り、なんとか勝利をものにした。

好リード&猛打賞のソウ二桁得点ではあったが、クリーンなヒットは数本と、快勝とまではいかなかった。さらに、自分のところに打球がくることを想定していない外野陣やアウトカウントを把握せず、試合中に平気でボールから目を離すランナーも。野球を勉強して知っている選手と、まったく勉強せずに言われないと動けない選手に分かれてしまったCチーム。
体力、技術的なことは、個人差があるが、「野球を知る」ということは、誰だってできるはず。そろそろ自分で動けるようにならないと、試合に出られなくなりますよ。

この後に試合は、負けたら終わりのトーナメント戦。
間違ってもいいので、積極的に動いていこう!(by Iコーチ)

<Cチーム>あじさいリーグ 第3戦(2018.9.18)

9月16日(日) 於:犬蔵小学校
●2−15 vs 南菅生ワイルダーズ

見事な2塁打を打ったユウマあじさいリーグの第3戦目は、川崎市の菅生ワイルダーズさん。

先攻のイーグルスは、速球派の相手投手に翻弄し、初回は3者凡退。

先発はルイカで、比較的制球がまとまっており、安定した投球を披露した。しかし、制球の良さが裏目に出たのか、初回から相手打線に打たれてしまい、いきなりの6失点。2回裏も連打を浴びて、さらに6失点と、結果的に試練の登板となってしまった。

試合ごとに良化するルイカ打撃の方は、三振こそ少なかったものの、外野まで飛ばす打球はなく、内野安打1本とユウマの見事な2塁打のみ。相手の失策で2点を取るのが精一杯だった。

ちょっと打たれたり、ちょっと凡打が続くと、すぐにモチベーションが低下する選手たち。不利になった時こそ奮起しなければ、いつまでたっても同じ繰り返し。負けてる時こそ、声を出していこう!

あとは、素振りをまったくしていないのが、試合になるとすぐにバレる・・・
これでは、一向に打てるようにはならないよ。(by Iコーチ)

<Aチーム>あじさいリーグ(2017.9.18)

9月15日(土) 於:荏田南小学校
〇9−1 vs 新作第二少年野球部

朝から必死に水抜きをしてグラウンドを整備。ところが昼過ぎに雨が強くなって振出しに戻るも、今度は相手チームにも全面的にご協力いただき、なんとかプレイボールにこぎつけた。

試合内容は、打って走って守って、それぞれ野球を楽しむことができたかな。なかなか集中しづらい入りではあったけど、よく頑張りました。さあ、次の試合も集中していこう!

新作第二少年野球部の皆様、グラウンド作りからお手伝いいただき、本当にありがとうございました。(by Sコーチ)

リョウスケ、お見事スクイズ成功!  本日の親子ショット

<Tチーム>ATMグループ戦(2018.9.12)

9月8日 於:さつきが丘小学校

【1試合目】

●2−3 vs 葉桜

3本の2塁打を打ったりくとホームランゆうとATMグループ戦初戦、勝って弾みをつけたい試合であった。

初回ツーアウト満塁のチャンスにシュウマのタイムリーツーベースで2点先制、この調子で行けば勝てると思ったが、その後打線は沈黙、2回に追いつかれると最終回の5回に1点を取られ万事休す。

終わってみれば初回の2点のみで惜しくも初戦を落とした。
試合後選手に聞いてみるとみんな久々の試合でかなり緊張していたとのこと。


【2試合目】

○26−1 vs 奈良北ジャガースB

2塁打かい2戦目は緊張もほぐれ動きもよくなった。
打線は26安打26点。主砲4番のユウトは今大会初ホームラン、この大会から新しく加わったリクトは3打数3二塁打、2年生かいも3打数2二塁打と活躍した。

大勝したが、守備間の連携や走塁に課題が残っている。
課題を修正して残り2試合勝って決勝リーグ進出をはたそう!(by Sコーチ)

<Aチーム>第109回YBBL秋季大会 ブロック予選二回戦(2018.9.11)

9月9日(日) 於:入船小学校
〇5−0 vs ニュービクトリー

初回を三者凡退で終わり、なかなか乗り切れないイーグルスナイン。特に攻撃面ではすっきりしない展開が続き、勝っているはずなのに重たい雰囲気のまま試合終了。

ここのところ、納得のいく試合運びができていないね。その要因と課題は、各自が分かっているはず。君たちに残されている時間はほんのわずか。悔いを残さず、胸を張って卒団するためにも、ここでしっかりと修正してこれからの試合に臨みましょう。(by Sコーチ)

レンシン、気合十分。でも今日は守備の人。  代打で登場リョウスケ。お見事2ベース!

<Aチーム>あじさいリーグ(2018.9.11)

9月8日(土) 於:新城小学校
〇10−9 vs 新城ドルフィンズ

初先発のミライ先発マウンドに立つのは、初先発のミライ。初回をアンラッキーな内野安打一本の無失点で抑えると、続く2回も三者凡退と上々の立ち上がりを見せる。しかし試練の3回裏、突如制球が乱れ、ずるずると大量失点をゆるしてしまう。それでもこの回は最後まで投げ切り、なんとか先発の責任をまっとうする。

すると4点ビハインドで迎えた6回表。先頭のリツキが2ベースで出塁すると、シンタロウの2点タイムリー3ベースを含む7連打の猛攻で一気に7点を奪取。ついに試合をひっくり返すことに成功する。

本日の親子ショットその裏、相手の3番打者に特大の2ランホームランを浴びて1点差にまで詰め寄られるも、リツキやリョウスケのファインプレーにも助けられながら、2番手ウタが後続を抑えたところで時間切れによりゲームセット。この激しい試合を、勝利で終わらすことができた。
まさに、逆転のイーグルスの面目躍如となったこの試合。仲間を信じて、よく戦い抜きました。課題はそれぞれ分かっていると思うので、次の試合までにしっかりと修正していきましょう。(by Sコーチ)

<Aチーム>第109回YBBL秋季大会 ブロック予選一回戦(2018.9.11)

ナイスキャッチ、ハルキ!9月8日(土) 於:入船小学校
〇9−4 vs 東本郷レインボーズ

YBBL秋の大会もいよいよ開幕。初戦のお相手は、緑区の東本郷レインボーズさん。

初回、タイセイのタイムリーとリツキの2ランホームランで幸先よく先制するも、続く2回表に四球やエラーなどの嫌な形で失点を重ね、逆転を許してしまう。

タイセイ、粘ってからの先制タイムリーそのまま重たい空気のまま迎えた4回裏。この回先頭のハルキが相手エラーで出塁すると、1アウト一、二塁としてからウタ、タイセイ、ジュンセイ、リツキの4連打で一気に試合をひっくり返す。さらにタクトがとどめのタイムリーを放って勝負あり。苦しみながらも、なんとか初戦を突破した。

勝つには勝ったけど、あまり褒められた内容ではなかったよね。今何をやらなければならないのか、それぞれがしっかりと考え、一つひとつのプレーに集中していこう。(by Sコーチ)

<Cチーム>親善交流ジュニアリーグ 第3戦、第4戦(2018.9.11)

9月8日(土) 於: 十日市場グラウンド

【1試合目】

ヒットを放ったユウマとソウ●5−10 vs 山下ジャイアンツ

親善交流の残り2試合を連戦するダブルヘッダー。

1試合目は、緑区の山下ジャイアンツさん。
先攻の−グルスは、初回から走塁ミスをする等、やや気の抜けた調子。先発のソウマは、コントロールの良さが仇となったのか、相手の1〜3番が連続安打。その後は3三振を奪ったが、初回に3失点と苦しい立ち上がり。

流し打ちを決めたルイカ2回表に四球とパスボールで1点を返すも、その裏に四球や失策でランナーが貯まったところで長打を許し、7失点。なんとか3回の表にルイカ、ユウキの連打等で4点を奪うも、そこまで。

元気の良さでも相手に圧倒され、残念ながら5点差の大敗。
ヒットを許した失点よりも、エラー絡みの失点の方が目立った試合だった。
相変わらず消極的な選手が多く、思い切りさが欠けていた・・・


【2試合目】

●8−9X vs 麻溝台ペガサス

代打で登場タイキ2試合目は、相模原のチーム、麻溝台ペガサスさん。

先攻のイーグルスは、1回の表、ルイカの内野安打で出塁するも、後が続かず無得点。

先発は、キャプテンコウタロウ。初回からコントロールが安定し、配球も良く、3回までに許したヒットは内野安打1本のみ。打たせて取るピッチングで、三塁手ユウマ、二塁手ルイカの堅実守備により無失点の完璧ピッチング!

打撃陣は、3回の表にソウマが四球を選んで出塁すると、捕手ソウの2塁打、ルイカの流し打ちが決まり3点を先取。しかし、このまま逃げ切れるかと期待したが、やはり甘かった。
4回の裏、簡単に1アウトと取った後に、連打と四球、さらには連続暴投により5点を献上し逆転される。後がないイーグルスは、5回の表に連続四球とユウキ、ユウマ、ユキヒデの3連打を浴びせ、なんと5点を奪い返し、再逆転!

センターで好守備を見せたイブキこの裏を凌げば、勝利を手にすることができると思ったが、さらに甘かった。
1死後、3者連続四球を与えたところで、走者一掃の3塁打を打たれ同点。そして、今日の試合を象徴するような暴投により3塁走者が生還し、サヨナラ負け。

前半は、素晴らしいパフォーマンスを魅せたバッテリーだったが、後半は配球がワンパターンとなり、自滅。良くも悪くもバッテリーが目立った試合だった。

コントロールだけでは抑えられなくなってきたので、バッテリーは投球の組み立てを学んでいこう!
ただ、この2試合目は、とてもいい雰囲気の試合だった。(by Iコーチ)

<Aチーム>2018横浜銀行カップ 神川県学童軟式野球選手大会 準々決勝(2018.9.2)

9月1日(土) 於:相模三川公園
●1−4 vs 秦野ドリームス

リョウマ、ウタのタイムリーで一気にホームへ!先ほどの試合から30分ほどの休憩をとってからのプレイボール。

この試合も先攻はイーグルス。初回、四球で出たリョウマをスコアリングポジションまで進めるも、後続が倒れて得点に至らず。その後も毎回のようにランナーを出すも、いい当たりがことごとく相手野手の正面を突き、不運なゲッツーなどもあって、ホームが遠い展開に。

すると2回裏にエラーで相手に先制点を与えてしまうと、続く3回裏にも連打を浴びて、失点を重ねていく。

4点を追いかける5回表、先頭のリョウマがヒットで出塁すると、2塁に進んでからウタのタイムリーでようやく1点を返すことに成功。しかしながら、ここでもチャンスが続かずに追加点を奪えず。

最終回、2アウト二、三塁とチャンスを作るも、あと一本が出ずにゲームセット。最後の県大会である浜銀カップは、ベスト8での敗退となってしまった。

さあ、夏の大会もこれで一区切り。残念ながら目標としていた結果には届かなかったけど、この敗戦を活かして秋の各大会で結果を残せるかどうかは君たち次第。負けを無駄な負けにすることなく、しっかりと反省すべきところは反省し、最後に一花咲かせるために、さらなるレベルアップをはかっていきましょう!

まだまだ終わらないよ。(by Sコーチ)

<Aチーム>2018横浜銀行カップ 神川県学童軟式野球選手大会 三回戦(2018.9.2)

9月1日(土) 於:相模三川公園
〇3(3)−3(1) vs 南瀬谷ライオンズ

ホームランを放って悠々と戻ってくるリツキ浜銀カップの三回戦のお相手は、YBBL準々決勝で悔しい思いをした、瀬谷区の南瀬谷ライオンズさん。あのときのリベンジも兼ねて、全力でぶつかった。

1−1の同点で迎えた4回表、2アウトランナーなしで打席にはリツキ。ジャストミートした当たりはフェンスを越え、ソロホームランで勝ち越しに成功する。
5回裏には長打とスクイズで逆転を許してしまうが、7回表にハルキのスクイズが決まり、土壇場で同点に追いつく。そして、もはやおなじみのノーアウト満塁で始まる特別延長へ。

ハルキ、値千金の同点スクイズ先攻のイーグルス。1アウトからリョウマ、ウタ、ジュンセイの3連打で3点を奪取。その裏、途中からリリーフしているタイセイが先頭に四球を出して押し出しで失点してしまうが、後続をしっかりと打ち取りゲームセット。見事、春のリベンジを果たし、準々決勝へ進出することができた。

さあ、ベスト4まであと1つ。今回は少しのインターバルの後すぐの連戦となるが、最後まで気力を振り絞って戦い抜こう!(by Sコーチ)

<Cチーム>都筑区教育リーグ(2018.9.2)

するどいスイングで打球を飛ばすユキヒデサードの守備でもバッティングでも活躍のユウマ9月1日(土) 於;勝田小
○20−2 vs 横浜フューチャーズ

区大会ブロック予選もいよいよ終盤、お相手は横浜フューチャーズさん。

先行の初回、振り逃げで出たランナーをユウマがライト前ヒットで返して先制すると、フォアボールでためたランナーをユキヒデがセンター横を鋭くぬけるツーベースヒットで返し、得点を重ねる。続くFコウスケのスリーベースヒットも飛び出し、いきなり6点のビッグイニング。すると、2回以降も毎回の得点で4回までに大量20得点。

一方の守備では、先発のソウマが粘りのピッチングで初回を2失点で切り抜けると、その後は4回に2番手で登板したルイカも含めて失点を許さず、目標の3失点以内におさえることができた。

最近、簡単なミスが多かった内野の守備では、積極的ないいプレーがいくつか見られました。
守備の時もランナーで出た時も、常にアウトカウントを頭に入れ、どのような打球がどこに飛べば、どのように動かないといけないかを考えながらプレーできるようになると、もっともっと失点を減らせて、得点を増やすことができますよ。
一人一人が考えてプレーできるチームを目指して頑張ろう!!(by Aコーチ)

更新情報

2018.9.20
トピックス更新(Bチーム あじさいリーグ)
2018.9.18
トピックス更新(Cチーム あじさいL、Aチーム あじさいL・都田L他)
過去のトピックス(2018年 7月〜12月)ページを追加
2018.9.12
トピックス更新(Tチーム ATM)
2018.9.11
トピックス更新(Cチーム 親善交流Jr、Aチーム YBBL・あじさいL)
2018.9.2
トピックス更新(Cチーム 区教育リーグ、Aチーム 浜銀カップ)